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☆彡 ☆彡 ☆彡 「どんなに苦しくても大変でも、じっと辛抱すれば必ず報われる」という意味です。 「三年」という年数は「長い」という意味合いも含まれています。また、何回も自分のことを振り返ってみようという意味もあるようです。 この言葉は、「せっかくこの会社に入ったんだから、少なくとも三年ぐらい我慢しなさい」と言ったように使われます。 なぜ石の上かというのは、石は冷たく、すわり心地が悪いということであり、3年我慢しなさいというのは、冷たい石も三年座り続ければ、暖かくなるという意味から、そのくらい経てば実績が認められるようになり、評価されるなど報われたり、成功するようになるということです。 なので、別に「石の上」でなくてもよさそうです。 ほかにも、以下のような言い回しもあるようです。 ・茨の中にも三年の辛抱 ・三年居れば温まる ・こもの上にも三年 ・火の中にも三年 ・わざわいも三年たてば用に立つ ・辛抱する木に金がなる フェイマスのソプラノウクレレ(FS-5)を地元のS堂で衝動買いしたのが、 2006年の9月ですから、もうじき、ウクレレ歴3年、になります。 小学校のころ、「禁じられた遊び」に憧れて、親父に頭下げて、買ってもらった クラシックギター、買っただけで上手く弾けると、当時、思っていたかは忘れ、 ましたが、一週間で押入れの肥やしになって、親父からこっ酷く叱られ それがトラウマになったのか、サラリーマン時代は、毎日お酒を弾いて(いや、飲んで) 「俺はカラオケの帝王だ!」と、クラブやスナックでマラカス鳴らして、 得意満面になっていた。 たまに、ギター弾ける同僚が女の子たちの中心で、カッコよく弾いてるの見たりすると、 ちょっと劣等感で落ち込んだりもしたり。 ☆彡 そんなボクが、50歳を過ぎて、ウクレレを手にしたのですから、運命の出逢い。 石の上にも三年の実績評価は、聴いていただく皆さんにお任せするとして、 秋の発表会、カノンとアルハンブラ、キエンセラとラクンパルシータに加え ソロ曲、サボテンの花も練習開始、しました。昨日、レッスンで ドンコ先生から手ほどきを受けた通りにマスターできれば、アンコール!!!!! は間違いなあし。ネエ、スーさんお願いしますね(^_-)-☆ |

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monteeさん、3年ぽっちでそんなにお上手なんですね。
この頃は、練習不足で、さっぱりさえちゃんです。
2009/8/5(水) 午前 5:44
ブログと同じように、ウクレレも練習しましょうネ(^_-)-☆
なんて、えらそおに言ってしまいましたが、さえちゃん
早朝パソコン教室もご無沙汰、ですねえ。
2009/8/5(水) 午後 5:37