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☆彡 ☆彡 ☆彡 発足したばかりの日本年金機構(旧社会保険庁)から、2月の始めに送付した「適用事業所全喪届」が添付書類が不足してるとかで、突然返されてきました。 2月からサラリーマンになりましたので、そちらの企業健保にすでに入っています。まさか社会保険料の二重請求はないとは思うのですが、ちょっとシンパイ。 1月に問い合わせたときは、廃業のエビデンスが必要なんて言われませんでしたし、そもそも1ヶ月も経ってから送り返されるなんて、社保庁は職務怠慢!!!!! 電話一本くれれば済むじゃない、 地球を一周してきたんじゃなかろうかって(怒)。。。。。 苦情の多いコールセンターに勤務し始めたボクにとって、苦情を申し出るのは、ちと気が引けるのですが、これは言わねばなるまいし、 二重払いはイヤです。それで電話を入れました。 これがまたなかなか出てくれません。 コールが鳴るどころかプチリと切れてしまいます〜ワンギリ。 受電の待ち数をコールセンターの専門用語で「待ち呼(まちこ)」と言うらしいのですが、プチリとキレたのではそれ以前の話です。 シゴトを抜けて、何度かかけなおしてやっと出てくれました。 それでエラソーに苦情を申し立てましたら、とても低姿勢で「人手不足で追いつかない」のだそうです。まあ、しまいには同情してしまいました(^^♪ 二重払いにはしないらしいので一安心でしたが、苦情を言うほうも言われるほうも、お互いを尊重しあって話し合いたいものですね。 ☆彡
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