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			<title>Dark Side Of The むーむー</title>
			<description>ほぼ毎日中目黒（たまには六本木・西麻布・広尾辺り）で呑み歩くむーむーの独り言。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/moo1960j</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>Dark Side Of The むーむー</title>
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			<description>ほぼ毎日中目黒（たまには六本木・西麻布・広尾辺り）で呑み歩くむーむーの独り言。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/moo1960j</link>
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			<title>朝の雑談（おはようございます。）その６</title>
			<description>夏休みも終わって気分一新！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/moo1960j/35000040.html</link>
			<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 13:45:36 +0900</pubDate>
			<category>その他恋愛</category>
		</item>
		<item>
			<title>朝の雑談（おはようございます。）その５</title>
			<description>気分一新、新しいスレッドで朝の雑談始めましょう。(^^)b</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/moo1960j/33455085.html</link>
			<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 22:36:38 +0900</pubDate>
			<category>その他恋愛</category>
		</item>
		<item>
			<title>朝の雑談（おはようございます。）その４</title>
			<description>朝の雑談も続くこと約2年、いろいろ書いて読んで笑って、そして飲む。
&lt;div&gt;これからもこんなノリでいきましょう。w&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/moo1960j/31973761.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 08:38:15 +0900</pubDate>
			<category>その他恋愛</category>
		</item>
		<item>
			<title>朝の雑談（おはようございます。）その３</title>
			<description>スレッドが長くなってスクロールが面倒になってきましたので新規に作りました。&lt;br /&gt;
では、つづきをどうぞ！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/moo1960j/31443707.html</link>
			<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 14:14:52 +0900</pubDate>
			<category>その他恋愛</category>
		</item>
		<item>
			<title>朝の雑談（おはようございます。）1001から</title>
			<description>大先生に最後を締めていただきました「朝の雑談」。&lt;br /&gt;
新しいスレッドを用意しましたので続きはこちらからどうぞ！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/moo1960j/28247047.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2009 09:59:18 +0900</pubDate>
			<category>その他恋愛</category>
		</item>
		<item>
			<title>朝の雑談（おはようございます。）スレッド</title>
			<description>大先生のおはよう？スレッドが2000を超えましたので私のブログに新規におはようスレッドを設けました。&lt;br /&gt;
雑談、相談、近況報告何でも自由に書き込んでいただいて結構です。&lt;br /&gt;
皆様、大人の常識を持ってご自由にお使いください。笑</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/moo1960j/20066440.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 16:53:45 +0900</pubDate>
			<category>その他恋愛</category>
		</item>
		<item>
			<title>喧嘩上等（大人の対応）</title>
			<description>深夜12時過ぎ、東急大井町線の下り最終電車は立っている人は吊革の半分程度だった。&lt;br /&gt;
眠っている人、携帯をいじっている人、音楽を聴く人、それぞれの時間を過ごしている。&lt;br /&gt;
自由ヶ丘駅に着くまではどこにでもあるような最終電車の風景だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は最後尾の車両の後ろから3番目のドア付近に立っていた。&lt;br /&gt;
一人の若い男が大きな声を出して一つ奥のドアから車内にふらふらと入ってきたのが見えた。&lt;br /&gt;
カジュアルな服装をしたボストンバックを抱えたどこにでもいるような若者だ。&lt;br /&gt;
すこし違っていたのは、彼はかなり酔っているということだけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電車が自由ヶ丘の駅を出るとすぐ大きな声が聞こえてきた。&lt;br /&gt;
最初は何を言っているのか理解できなかったが、よく聞くと英語で何かを喚いている。&lt;br /&gt;
声のする方向を見ると、さっきの若者が吊革に両手をかけ周りの人達に喚いている。&lt;br /&gt;
聞き取りにくかったが英語で文句をいちゃもんをつけているように感じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのうち、その若者の行為がエスカレートしてきた。&lt;br /&gt;
大声で喚いているだけではなく、唾を周りに吐き始めた。&lt;br /&gt;
しかし、その周りにいる人達は何事もなかったように無視し続けている。&lt;br /&gt;
それをいいことに、更に唾を吐きかける行為は非道く相変わらず英語で吠えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Be Quiet !」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車内に凛とした言葉が響いた。&lt;br /&gt;
一つ向こうのドア付近に立っていた小柄な女性がその若者を睨んでいた。&lt;br /&gt;
60歳くらいと思われるその女性はキリッとした顔でもう一度言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Be Quiet !」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを聞いた若者が女性に近づいていくのが見えた。&lt;br /&gt;
あぶない。&lt;br /&gt;
ちょうど電車が途中の駅に着いた。&lt;br /&gt;
僕は急いで反対側のドアから一度ホームに降り、ひとつ隣のドアに向かって走った。&lt;br /&gt;
そして女性と若者の間に立ちふさがり言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分のやっていることがわかっているのか！」&lt;br /&gt;
「いいかげんにしろ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう、喧嘩の覚悟をしていた。&lt;br /&gt;
今日の僕は30分前からすこぶる機嫌が悪かった。（理由は後日）&lt;br /&gt;
20年ぶりの殴り合い、上等だと思い拳を握った。&lt;br /&gt;
体格はほぼ互角だが、親父と若者の体力差はいたしかたない。&lt;br /&gt;
ここは警察沙汰も考慮に入れて戦うしかないなとも思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その若者は僕の顔をみて英語と日本語で喋り始めただけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何が悪いの？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その態度と言葉を聞いて、やる気はないなと少し安心した。&lt;br /&gt;
どうにか傷害で警察にやっかいになるのはさけられそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「人に迷惑をかけているのがわからないのか！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相変わらず、訳の分からない英語と日本語を喋る相手に壁壁したときだった。&lt;br /&gt;
一人の男性がいきなり近づいてきてその若者の襟首をつかみ怒鳴った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ふざけるな！」&lt;br /&gt;
「お前みたいな奴は許さない。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長180cm以上、年齢は30代半ばだろうか・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とっとと降りろ、警察に引き渡してやる。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう言うと、若者の肩をつかんで車両の外に出そうとした。&lt;br /&gt;
吊革を持ってそれに抵抗している若者をみて僕も加勢して一緒に外につまみ出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勢い余って転んだ若者を押さえつけ、騒ぎを聞きつけて来た車掌に事情を説明した。&lt;br /&gt;
まもなく駅員が現れその若者を連れて行った。&lt;br /&gt;
その間約5分、最終電車は駅で停車したままだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一緒に連れ出した男性と僕はなんとか最終電車において行かれずに済んだ。&lt;br /&gt;
僕ら二人が乗り込むとドアが静かにしまり電車が二子玉川の駅に向かった。&lt;br /&gt;
車内はこの行為の一部始終を見ていた人達があっけにとられ静まりかえっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドアの近くには、一番最初に注意した女性がいて僕ら二人はお礼を言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうも、ありがとう。助かったわ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いいえ、あんな行為は許されませんし、我慢できませんから。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうは言ったものの僕は、その女性が絡まれているのを見ても携帯を見たり、音楽を聴いたりして知らない素振りをしていた周りの男性達が情けなかった。&lt;br /&gt;
僕より若く体格も大きい人が何人もいたにもかかわらず誰も動こうとしなかったからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういう奴らも、さっきの若者と同罪に近いと思うし憤りも感じていた。&lt;br /&gt;
ちょっと意地悪だが、そいつらも懲らしめようと思いわざと車内で大声を出して言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「みなさん、お騒がせしてすみませんでした。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで少しは自分の行為を恥じるだろうと思いほくそ笑んでいたら若い女性の声が聞こえた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どういたしまして！ありがとう！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰からのお礼の言葉かは分からなかったがすごく嬉しかった。&lt;br /&gt;
やっぱり自分達の行為を分かってくれる人がいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二子玉川に電車が着き、若者を一緒に叩き出した男性にお礼を言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「先ほどはご協力ありがとうございました。」&lt;br /&gt;
「お陰で無事に帰ることができます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いいえいいえ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう笑顔で応えてその男性は去っていった。&lt;br /&gt;
格好いいじゃないか！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久しぶりの武勇伝になるかと思ったが、いい大人が警察のやっかいになるのも馬鹿らしい。&lt;br /&gt;
30年ぶりの始末書、誓約書を書かずに済んだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/moo1960j/19498031.html</link>
			<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 09:25:52 +0900</pubDate>
			<category>その他恋愛</category>
		</item>
		<item>
			<title>Sくんのこと</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-00-1c/moo1960j/folder/957341/58/19452358/img_0?1226447681&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
S君からメールをもらったのは先週だった。&lt;br /&gt;
買い換えたPCでいくつか分からないところがあるから都合のいい日に教えてほしいという内容だった。&lt;br /&gt;
彼の家は世田谷の東京農大近くの都営住宅なので車で向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夕方5時前、来客専用のスペースに車を駐め2階に上がった。&lt;br /&gt;
いつものようにS君のお母さんが明るい声で出迎えてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
S君は東京都大島生まれの35歳、しかし身体に重度の障害がある。&lt;br /&gt;
生まれるときにお母さんの産道で詰まり一時酸欠になり脳にダメージを受けた。&lt;br /&gt;
そのため全身に障害が残った。&lt;br /&gt;
彼は上半身の動きだけで這うように室内を移動する。&lt;br /&gt;
もちろん外での移動は電動の車椅子、そして言葉を明瞭に話すことのも難しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は障害者施設に電動車椅子で通い働いている。&lt;br /&gt;
水曜日と週末の土日が休みらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな彼の趣味は音楽とカメラ。&lt;br /&gt;
今はiPodを持ち歩き、NIKONのデジカメで好きな写真を撮っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先週は世田谷美術館で初めて個展を開いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
行動派の彼はカメラを持っていろいろな所へ出かけては写真を撮っている。&lt;br /&gt;
ほとんどの作品が旅先の景色や街のなにげない風景だ。&lt;br /&gt;
車椅子に乗って撮っているので、普通の人より視線が低い。&lt;br /&gt;
そして、彼だけの独特の視点と構図がまた不思議だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は冗談で彼によく言う。&lt;br /&gt;
「Sくんアングルだね。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は見逃すような不思議な世界がそこには広がっている。&lt;br /&gt;
彼の作品はその世界をひとつひとつ丁寧に撮っていくことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
額に納まった約50点の作品が陳列された展示ルームの彼はとても輝いていた。&lt;br /&gt;
そして、ずっと撮りためていた作品に囲まれた彼の顔はとても充実しているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから一週間、僕の眼にS君は一回り大きく成長したように見えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
S君の部屋には今年買い換えたばかりのVISTAのノートがおいてある。&lt;br /&gt;
約2時間、そのノートPCの細かな使い方から設定方法まで疑問点を一つずつ解決していく。&lt;br /&gt;
それを続けていくことで彼のもう一つの表現の道具であるPCがどんどん身近になっていく。&lt;br /&gt;
彼にとってはPCは大袈裟かもしれないが車椅子と同じくらい無くてはならないもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友達とのメール交換、コミュニティサイトの仲間との交信としてツール。&lt;br /&gt;
写真データの管理、加工、印刷も全てPCでやっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
万能とは言い難いが、ある程度彼の行動をサポートしている相棒でもある。&lt;br /&gt;
その相棒を使いこれからもエネルギッシュに動きまわり素晴らしい作品を撮ってくれるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなエネルギーをもらった僕も素晴らしい仕事が出来るように精進しよう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/moo1960j/19452358.html</link>
			<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 08:54:41 +0900</pubDate>
			<category>その他恋愛</category>
		</item>
		<item>
			<title>脚フェチ論</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-00-1c/moo1960j/folder/884929/79/19125079/img_0?1225863407&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;br /&gt;
池袋でニューハーフのお姉さん達との打ち合わせが終わったのは8時過ぎだった。&lt;br /&gt;
サイトの一部リニューアルとブログを立ち上げることが決まった。&lt;br /&gt;
この案件は僕が個人で仕切っているので早速作業にかからなければならない。&lt;br /&gt;
今週は忙しくなりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンシャインシティ通りを池袋駅に向かいながら呑み仲間のAさんに電話した。&lt;br /&gt;
珍しくすぐに電話に出たが、呂律が少し回ってない。&lt;br /&gt;
いつもの六本木「おつな寿司」で、おそらく今年102本目のボトルが空いたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧知のCママの店、クラブHで落ち合うことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
池袋から山手線に乗り代々木に向かった。&lt;br /&gt;
代々木から地下鉄大江戸線に乗り換え六本木に即いたのは9時過ぎ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミッドタウンのエスカレータを上がり、交差点を渡ってベルファーレの跡地を左手に路地を進む。&lt;br /&gt;
連休明けの火曜日だったが人が多く出ているように思えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
六本木公園の手前の角のビルの3階、クラブHの扉を開けると既に出来上がったAさんが角のテーブルを占拠していた。&lt;br /&gt;
2時間近くニューハーフ達と打ち合わせをしたせいか、やたら喉が渇いていた。&lt;br /&gt;
乾杯もそこそこに一気に2杯の水割りを飲み干した。&lt;br /&gt;
腹も減っていたのでチャームのおかきも一皿食べてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
腹も喉も満たされてようやくAさんの休日デートの成果を聞こう思ったが止めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酔ったAさんがRちゃんの太腿の間に右手を差し込んで撫でている。&lt;br /&gt;
そのRちゃん、実は脚タレで素晴らしい美脚の持ち主なのだ。&lt;br /&gt;
しかも、今日は何故か黒のドレスに生足だから余計艶っぽい。&lt;br /&gt;
その生足をAさん夢中になって触りまくっていたからデートの報告を聞くどころではなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのうちAさん、突然触っていたその脚を舐め始めた。&lt;br /&gt;
これには他のホステス、僕も驚いた。&lt;br /&gt;
等の本人はそんなことは知るかと見せびらかすように舐めている。&lt;br /&gt;
舐められてるRちゃんも、嫌とはいいながらも満更でもなさそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人ともそんなプレイが好きらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなAさんから、以前もっと凄い人の話を聞いたことがある。&lt;br /&gt;
十数年前の話だったと思う。&lt;br /&gt;
当時のAさんが懇意にしていた人の中にTさんというある地方の大きな会社の社長がいた。&lt;br /&gt;
そのTさん、お父さんが亡くなり跡を継いだのだが会社や財産を一代で潰したらしい。&lt;br /&gt;
なにせ年一億ものお金を呑むだけに使ったらしいから、その呑み方がいかに異常かわかるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中でも僕の印象に残っていたこんな話がある。&lt;br /&gt;
銀座の老舗クラブでTさん贔屓のホステスが他の客のテーブルに付きシャンパンを開けてもらった。&lt;br /&gt;
それを見たTさん、そのホステスが自分の席に戻った来たときに取った行動がすごい。&lt;br /&gt;
いきなり店一番のシャンパンを黒服に持ってこさせ、そして贔屓のホステスのハイヒールを脱がせた。&lt;br /&gt;
そのハイヒールを手に取り、そこに店にある最高級シャンパンをなみなみと注ぐと一気に飲み干したらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の贔屓のホステスが他の客で楽しく呑んでいるのをみてライバル心が頭をもたげたのだろう。&lt;br /&gt;
それにしても大人気ないを通り越して変態の域、いや凄まじいくらいの雄を感じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのTさんはかなりの脚フェチと聞いていたしAさんも僕も脚フェチだ。&lt;br /&gt;
そのせいか、Tさんの逸話はいくつか教えてもらったが僕にはこの話が一番印象が深かった。&lt;br /&gt;
脚フェチも突きつめると脚を包む物に興味が行くのだろうか・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
oyajiさんに是非聞いてみたい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/moo1960j/19125079.html</link>
			<pubDate>Wed, 05 Nov 2008 14:36:47 +0900</pubDate>
			<category>片思い</category>
		</item>
		<item>
			<title>そ、そ、そんな・・・</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-00-1c/moo1960j/folder/957341/70/19077570/img_0?1225783414&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
古いアルバムが出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何枚かめくると・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信じられない写真を見つけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たぶん、幼稚園の頃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャイアンツの帽子をかぶっていた・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の自分にうらぎられた気分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、よく考えてみると野球に興味を持ったのは小学校3年だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのころは、白い野球帽に自分のイニシャルHをお袋に縫いつけてもらっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、幼稚園児代のYGの帽子は親が適当に買った物をかぶっていただけだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっと、そうにちがいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや、絶対そうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう思いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
40年来のタイガースファンの俺の歴史を覆すようなことは信じたくない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/moo1960j/19077570.html</link>
			<pubDate>Tue, 04 Nov 2008 16:23:34 +0900</pubDate>
			<category>その他恋愛</category>
		</item>
		</channel>
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