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とりあえず組みました!
さすがのバンダイ製品。
テレビ観ながら鼻歌まじりで2時間くらいで完成です。
色プラってすごいなぁー。
もうグフ色だもんね。
色調を変えたいとかオリジナルで塗りたいとかじゃないと、この感じでいいじゃん!
って、素直に思える。
もう漢のモビルスーツ感がムンムンです。
ちょっとクチが長いかなぁー。
とか
肩ツノの尖らせないと!
とか
妄想チェックです。
ヒートロッド!!
昔は太めのアルミ線をぐるぐる巻いて作ってました。(How to build GUNDAM参照)
今じゃぁ
軟質樹脂製で曲げたい放題で21世紀をビシビシ感じます。
ザクとは違うのだよ!
このマシンガンポーズ!
痺れますね。
今回は仮組なので、ボチボチ組んでカタチにしていきたいです。
続く
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ガンプラ
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やっと完成しました。
1/144HGUC ガンタンクです。
基本ノーマル、パチ組みですが、若干塗装に凝ってがんばってみました。
戦闘車両なので、ゴツイ感じの塗装を施してみました。
ちょっと油彩をイメージしながら立体感が出るような仕上げを目指しました。
ビビットなトリコロールカラ−も色褪せて退色してる感を出してみました。
パイロットもリアル系のモノと交換したかったけど、今回は間に合わなかったので次回には乗せたいですね。
ちょっと目立たないけど、無限軌道(キャタピラ)の上部を重みで沈んで垂れているように固定しています。
もちろん土汚れや錆なども入れて、少し金属感も出してます。
弾幕はると汚れますよねぇー。(笑)
そして単調になりがちなグレーの腕も立体感が出るようにドライブラシかけてます。
コ−ションマークにも汚しを入れてます。
腰下まわりには土関係の汚し。
腰上は雨、オイル、風に晒されて汚れてる感じ。
砲塔関係は硝煙風に汚してます。
スケール感と汚れ感のバランスは割とうまくいってるとおもいます。
とにかくHGUCはデキがいいので、イタズラに切った貼ったやパテをもりもりしないで、楽しく組立てて塗装で楽しむとカンタンに早く完成しますよ。
もちろん模型雑誌などを見て、マネしたり参考にするのもいいですけど
そのうちシンドクなって積んどくモデラーになっちゃうのもねぇー。
完成してよかったぁー!
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いよいよ ガンタンクも完成に近づいてきました。
今回は「硝煙汚し」を行ってみたいと思います。
ガンタンクはビーム兵器を装備していなく、実弾兵器が多数実装されています。
両肩に120mm低反動キャノン砲を2門、両腕に40mm4連装ボップミサイルランチャーを装備。
このクチのあたりを打った感じに仕上げたいと思います。
右腕の4連装ボップミサイルランチャー。
B鉛筆の先をカッターで削り、粉末状にします。(写真なし)
その粉を綿棒にたっぷりツケて、銃口に擦りつけます。
このあたりは雰囲気なのですが、あまりツケすぎると汚くなってしまうし、ちょっとしか付けないと戦闘車両に見えません。
左腕のランチャー。
必ずしも左右の汚れを統一する必要はないと思います。
それは打った武器にもバラつきがあり、汚れ方にも反映されるのではないかと妄想しているわけです。
なので、使われてる感を出しつつ真っ黒にならいないように・・・。
鉛筆なので気に入らなければ、消しゴムやエナメル系のうすめ液で消して、納得いくまでやってみましょう。
両肩のキャノンです。
粉をこすりつけてカスレた感じで色が付いたら、銃口のエッジ部分を鉛筆でグルッと描き込みましょう。
これで兵器な感じが出ればOKですよね。 |



