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遅くなってすみません
やっと編集とアップロードが完成しました。
やっぱり、、負けても素晴らしいと思います。
少々醜い箇所もありますが秘密兵器を隠していると思われる?
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自分の知っている凄い人達
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とても素晴らしい教授が北見にはいるものです。
自分が出ていないのは残念ですが、自分が出るととても胡散臭い記事になってしまうのでざんねんです。
北見市ではやっぱり単なるオッサンですが、スキーを研究させると世界を目指しています。
これが網走限定の記事としてはもったいないくらい良い記事になっているのでびっくりです。
管内の人にはマニアックすぎるかもしれないけど研究している感じがそれを一般市民も記事としてこれくらい書かないとだめなんですね。
本当に公の場では素晴らしい人なんです!
Sイチロー先生!
と言う自分はこの記事を見て涙をながして感動していました。
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最近うちのメンバーのトシが仕事であばら骨を骨折して、高校時代の監督さんを思い出した。 そんな、高校時代の監督の凄い話をする。 春の合宿の時だった。 合宿も中盤に差し掛かり、東京のチームとやった時、ゴール前のサインで自分がボールを持って相手に当たって、モールでボールを持ち込みトライをする作戦で自分が相手に跳ね飛ばされて、作戦失敗した。 何やっているんだよ!と起こられて、 試合が終わってから電気のメガホンで1番.3番.2番(自分)が叩かれて、叩くうちにヒビが生えて、自分のところで割れてしまった。 監督はやってしまったと思って、しまっておけ言って隠していた。 その後自分はボールを持つ役は首になった! それから次の日、青森のチームと対戦してものすごくスクラムが硬くて、相手の頭が自分のあばらに入ってきて、『ポキッ』と音がした。 痛くなった、その場で『折れたと』叫び、後から考えればかなり恥ずかしい話だ。 監督さんに病院に連れて行ってもらい。 肋軟骨骨折です。病院の先生はここはどうしようもないので、湿布して、安静ですね、といったはずだった。 次の日は静かにしてれば、痛みは無いがせきや、寝起き、大きく息を吸ったりするとまだ痛い。 監督さんが、これを巻くんだよ。とテーピングのものすごく幅の広いものを持ってきてあばらに巻きだした。 あばらは固定されて、動きづらいが、余計なことで痛くならなくなった。 監督さんはもう大丈夫だ!と言って。 骨は運動したほうが、早く着くんだよ、 『今日から走って大丈夫だ、走って治すんだよ』と言われた。 本当に練習している周りを走った、延々と走った。 振動でやっぱり痛かった、記憶があるが走った。 1週間で練習に復帰、走って治してしまった! 監督も凄いが自分も真に受けてやるところも今思えば凄い話だ こんな話はまだまだ、序の口だが、監督列伝は集めれば本になるんではないかと言うくらい、伝説が多い。 これ以上かくと大変なことになるのでこれで終わりにする。
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七年前くらいにその人は置戸のスキー場に現われた。 |
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