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★『一枚のガラス/その気にさせないで』 千家和也/穂口雄右 1975.9.1 ★別れの場面を綴った歌詞のわりに、スリリングでアップテンポなこの曲、 ソウルフルなA面とは違った緊張感が有り、別れに至るまでの経緯が 非常に気になる曲です! ★初期キャンディーズを形作って来た『千家和也/穂口雄右』コンビは、 この曲以降後期に『愛していればこそ』一曲を残すのみとなり、 ターニングポイントであった『年下の男の子』から、 この『その気にさせないで』を以て 初期キャンディーズの終焉を迎えます。
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