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「一日も早く統一の日が来ますように…」 堤川第一高校で、“2016 ONE DREAM ONE KOREA 統一トークコンサート ”
GPY Korea、(社)GK戦略研究所が共同主催し、行政自治部、韓国グローバル・ピース財団が後援する「ONE DREAM ONE KOREA 実現のための統一トークコンサート」が7月13日、慶北堤川市第一高校で行われた。
今回のコンサートは、社会的企業(株)ウィズセムが企画した“統一念願、希望ボール送り”、ギム・ベクサン地球平和研究所代表の「Korean Dream」特別講義、そしてアイドルグループ「The King」の公演などの2時間構成だった。 統一問題をスポーツと結び、楽しく積極的に認識できるように企画された“統一念願、希望ボール送り”は、学生がボールに直接メッセージを書き、次の友達に渡しそれをリレーし、一番にミッションを成したチームが「I Support One Korea」のパンネルを上げるというものだ。協働と理解を通じて統一を準備し、未来を楽しく希望的に考えさせゲームとして学生が積極的に参加した。 たキム・ベクサン代表は「この場に集まった皆さんがまさに統一世代」であるということを強調し、統一の当為性と統一朝鮮半島のビジョンを学生の目の高さに合わせて説明した。
最後にステージに上がったアイドルグループ「The King」はが統一の歌「One Dream One Korea」を歌い、学生の大きな声援と拍手を受けた。引き続き、グローバル次元で準備している“One Kグローバル・キャンペーン”について説明し、「芸能人だけでなく、大韓民国の若者たちも共に支持してほしい」と述べた。グループのメンバーであるセジンは「統一の歌を学生たちに歌って聞かせることができる場を持ててに非常に光栄だです。今後も多くの場を訪問しキャンペーンに参加したい」と話した。 主催者側は「統一世代である若者たちこそ、正しい統一意識を最も明確に持たなければならない。青少年たちが好きな文化やスポーツなどを通して、統一教育を開発させ運営し統一ビジョンの拡散に貢献したい」と語った。 |

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