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いただき〼幸せごはん他に掲載。 >作者自身による日常での食事風景あれこれ。 ↑まだ新人マンガ家で一人暮らしだった当時の筆者による日常的食事一例。 ↑そんな彼がある日、外食をしようととあるお店を初訪問してみたのだが… ↑食事に到達するまで色々と不安要素を抱えたこのお店での満足度とは!? 「牛たまねぎ炒め」。 ひとり飯作品で、冒頭のエピでこのような体験を投入してくるとは、 この先どのようなアレなお店が登場するのか別の意味で ワクワクさせてくれる本作、掴みは実にナイス!? ↑多忙なマンガ家となり、景気づけにとステーキに挑戦! ↑350グラムのサーロインを、意地でもかっ食らうのはもう男の意地!? ↑で、妻子持ちとなった現在は、肉を食らうのにちと気遣いが必要…?「ステーキ」。 ↑アシスタント時代、仕事完了後に先生のおごりで寿司食いねぇ♪ ↑で、今はアシにごちそうする立場となった筆者氏ですが… ↑なんかカッコがつかないのも筆者の持ち味だ★「回転寿司」。 ↑若き頃、時間を掛けての自炊をば。 ↑ところがある日のそれは、もぅ自爆丼…?「角煮丼】。 一話8〜10ページという流行の短編グルメ物ですが、 この作品は一言で申せば“大当たり”の部類にカテゴリされるであろう一冊。 現在二巻まで発売されているようなので、
続刊も当然購読するしかあるまいて☆ |
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