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2005年4月からお世話せわになっていたYahoo!ブログも 本日で記入最終日となってしまいました。 色々と人様が提供してくださった作品の数々を、 色々と難くせ(?)つけまくった当ブログも、 とうとう店仕舞いの時がやってきたようです。 最後の記事として、ZARD CD&DVDコレクションNo.45のDVD画像をひとつ。 ↑“テレブ朝日収録編”での衣装合わせで、気に入らなかった衣装を『やめます』と 泉水嬢が否定するカット。 ふた言めの『やめます!』は少々キツめだったのが印象的だったのですが、 たしかにZARD坂井泉水としての衣装ではないよなぁ。(ぬはは) 70年代の麻丘めぐみさんあたりだったらピッタシ? それでは、長きにわたりお世話になりました☆ someday somewhere♪ というワケで、新ブログはコチラ↓ |
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【読み切り】 |
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月刊コミック@バンチに掲載。 >世界中の歴史上人物たちが今わの際に訪れるレストラン。 ↑父親の後を継いだレストランだが、あまりにも客が来ないので自暴自棄となった 主人公兼オーナー兼シェフの園場。 ↑そんな大混乱中な店に訪れた一行は、なんと信長公!? ↑なんとか気を取り直し、思わぬ客らを持て成す園場たちだが、 ↑別次元の某所にて、まさに最後の時を迎えようとしていた信長が注文した料理とは!? 歴史上の人物が現代に召還する作品はそれなりに存在しますが、 本作はレジェンドクラスの偉人らが口にする最後の食事を 用意するのが主人公の目的という、壮大なロマン物語? ↑現代風洋食コース料理を給仕し、好評を得るのだが… ↑自身を“第六天魔王”と名乗る天下人は、最後の一皿にこだわるこだわる! ↑そのプレッシャーに押しつぶされそうになった園場は、信長自身を厨房に呼び入れ、 なんと…!? ↑最後の料理に満足した魔王様は、お代として国宝級アイテムをこの時代を後に。 作者の日常メシを描いた「流れ飯」が面白かったので、 他の作品も読んでみっかと検索していたら 自室の未読マンガの山に埋もれていたのを発見し、 今回読破してみたのがこの一冊。(おいおい) ↑お次に登場する偉人様は、フランス語を介するこちらの女性。 ↑ギロチン処刑目前だった彼女、マリー・アントワネットの注文とは一体!? ↑他には、暗殺寸前のカエサル(シーザー)や、 ↑やはり暗殺寸前の坂本竜馬、 ↑母国では現在でも国民的ヒロインとして崇められる美女軍人に至っては、 本作のレギュラーとして現世に居残るという好待遇!?(あはは) 主人公の園場が、なんか某「王様の仕立て屋」の主人公っぽく見えるのだが、
あちらと違って少々性格に難があるのがネックとなり、 正直ワタシにはあまり好ましく思えないのだが、次巻はどうしよう…? |
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いただき〼幸せごはん他に掲載。 >作者自身による日常での食事風景あれこれ。 ↑まだ新人マンガ家で一人暮らしだった当時の筆者による日常的食事一例。 ↑そんな彼がある日、外食をしようととあるお店を初訪問してみたのだが… ↑食事に到達するまで色々と不安要素を抱えたこのお店での満足度とは!? 「牛たまねぎ炒め」。 ひとり飯作品で、冒頭のエピでこのような体験を投入してくるとは、 この先どのようなアレなお店が登場するのか別の意味で ワクワクさせてくれる本作、掴みは実にナイス!? ↑多忙なマンガ家となり、景気づけにとステーキに挑戦! ↑350グラムのサーロインを、意地でもかっ食らうのはもう男の意地!? ↑で、妻子持ちとなった現在は、肉を食らうのにちと気遣いが必要…?「ステーキ」。 ↑アシスタント時代、仕事完了後に先生のおごりで寿司食いねぇ♪ ↑で、今はアシにごちそうする立場となった筆者氏ですが… ↑なんかカッコがつかないのも筆者の持ち味だ★「回転寿司」。 ↑若き頃、時間を掛けての自炊をば。 ↑ところがある日のそれは、もぅ自爆丼…?「角煮丼】。 一話8〜10ページという流行の短編グルメ物ですが、 この作品は一言で申せば“大当たり”の部類にカテゴリされるであろう一冊。 現在二巻まで発売されているようなので、
続刊も当然購読するしかあるまいて☆ |
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【連載中】 |




