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ミニチュアカー&フィギュア

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↑日本中が“人類の進歩と調和”というテーマの博覧会で浮かれていた1970年に登場。


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↑小学校低学年だったワタシは、アルファロメオという車名すら知らなかったでしょうが、


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↑やっぱ中学時代に夢中になった「サーキットの狼」に端役として登場し、ようやく覚えたであろう
イタリアン・カー。(ピンボケっす★)


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↑マンガでは端役だけあって、筑波サーキットのA級ライセンス模擬レースにて多重クラッシュに
巻き込まれた一台だったのだが、スタイルが良かったので大きく記憶に残っていたという。


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↑当時、マンガで描いていた時、『この左右にある6本の線はなんだろう?』って思っていたのですが、
やっぱ後ブレーキ用の冷却ダクトだったようで。(納得)


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↑ちなみに中学時代、ノートに「サーキットの狼」もどきを描いていたワタシが登場させていたのは、
72年登場のアルフェッタ。(懐かしス)


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↑これまた実車には出合ってはいませんが、まぁこの塗装がイマイチなミニカーで満足かな☆



さて、“国産名車”という触れ込みのクセして“外車”とは一体…とのナゾに迫る!?

2006年1月にアシェット社から創刊されたこのシリーズですが、
思ったより好評だったようで、当初は全60巻の予定が延長に延長を重ね、
ついには全320号までに到達し、昨年の春にようやく完結に至ったようで。

12年に渡る前人未到(?)のセールスを記録したワケは、
やっぱ外車も視野に入れたその営業センスかもしれませんね。
定期購読を途中で中止していたワタシも、
実際こうやって手に入れているワケだし。(あはは)

ちなみに最終号の“名車”は新型リーフだったようで、
どっちかと申せばもう迷走に近かったようで?(スミマセン)


で、現在「ZARD CD&DVDコレクション」を絶賛発売中の同社ですが、
上記同様に延長が施されている真っ最中でありまして、
果たして完結が何巻になるのかファン一同戦々恐々状態でございますぅ★
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↑1975年に発表されたフェラーリ傑作の一台。


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↑前身の308GT4の低迷を学習し、ディーノ・シリーズを終了させてまで挑んだ意欲作。


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↑3リッターV8エンジンを搭載し、最高速250キロはちょっとパワー不足?


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↑とはいえ、70年代中期当時の性能としては十分合格点であろうし、


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↑なんといっても、このスタイリングに目を奪われてしまうかも☆


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↑かの「サーキットの狼」では、サブヒロインである“フェラーリの女豹”(つーか、本名の田原ミカ
なんてダレも覚えてはいまいて)の愛車として登場!


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↑「ミッドシップ隼(ジュン)」にも女性二人組がこれを駆ってレースに出場していましたが、
こちらは作品自体知っているヒトがいない!?(血涙)


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↑308GT4も悪くはないと思っていたワタシですが、こうやって大型のミニチュアカーを
まじまじと見つめ回していると、なんかまるで勝負にならないカッコ良さっていうか…♪(おいおい)


そういえば、この308も実車にはお目にかかったことはありません!(ついでにGT4も★)
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↑かつて「レ・グランデ・フェラーリ・コレクション」で紹介したテスタロッサのトミカバージョン。


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↑前の1/24から比較すると1/61サイズの本体はまさにミニカーですが、出来は全然悪くありませんよ。


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↑驚きなのは、リトラクタブルライトが開閉するというギミック☆


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↑もうターゲットは絶対に子供じゃないでしょ、コレ!?(わはは)


現在はLEDライトが主流のためリトラクタブルは絶滅に追いやられていますが、
やっぱ開閉するとルックスが変化してしまうその仕様は、やっぱ捨てがたいなぁ。(うんうん)
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↑69年に発表された"77"と"99"というセダンシリーズには、全く興味が湧かなかった
(っていうか、不人気車だったのか実車を見た記憶なし)小学校当時のワタシでしたが、
この70年に登場したクーペ・シリーズには魅かれたのは過去の記事で書いたような気が?


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↑特にテールランプが気に入っていた当時のワタシは一体…?



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↑コックピット内もそれなりに凝っていると思う創りでしょうが、やっぱ外観が一番大事?


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↑この威嚇するヘビのようなフロントマスクも、50年前の車にしてはイカスなぁ☆


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↑この屋根をレザーで覆われたタイプは、同時期に登場したポルシェ914のオマージュ?


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↑暗闇に浮かぶような(要するに撮影ミス)このボディラインは、平成最終年を迎えた今でもビューティホ♪


小学時代のプラモから現在のミニチュアカーに至るまで5台以上は購入したであろうクーペ9ですが、
実はワタシこのレザー貼りのタイプはあまり好きではなく(実際実車を目の当たりにした時
“う〜ん”と唸るような気分だった★)、本製品が発売された時もスルー。

ところがいつも即完売に近い通販で売れ残っているのを見て、ちょっと悩んだのですが
“買わずに後悔するよりも〜”という格言(?)を思い出し、思い切って購入へと至ったという経緯。

また、近所の書店でもなんと売れ残っており、どうあろうと買ってもらおうという
クーペ9の姿に涙。(誇大表現)

入手した今では、シティと並んでワタシの部屋に常駐という好結果に落ち着いたようで☆
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↑1967年に登場した日本が誇る名車の一台。


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↑今回発売された2000GTは69年に発売となった後期型ですが、それはもちろんかの「サーキットの狼」に
登場した悪役・ピーターソンが駆るマシンに合わせたから?


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↑それにしても、60年代にこれほど美しいスタイルを構想出来るデザイナーが存在したのが素晴らしい。


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↑67年に公開された映画「007は二度死ぬ」では、前期型のオープンカー仕様が登場しておりました。


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↑トヨタとヤマハによる共同開発で生まれたこのスーパーカー、当時のお値段は
まさに脅威だったのですが現在はいかほどに?


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↑そういえば、国産車とはいえ実車を見た記憶がない!?(プラモは数台買ったのに★)


ナナサンカレラ→風吹裕矢仕様ロータスヨーロッパ→イオタ→2000GTと続いているこの
「サーキット〜」シリーズ(?)、さぁ!お次はナニが来る!?




↑映画「007は二度死ぬ」TOYOTA 2000GT

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