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ぷちセイクリッドTV目当てでリピート放送みてるんですが毎度面白いですねぇ。
本編は主人公アルマ君が一番常識的な性格なのもあってか爽やかに展開してくんですけど
ぷちセイクリッドTVは入野さんのイケメン執事押しとかまめぐの激しいリアクションとか見どころ満載www
5話はこれで3回目なんですけど何度見ても笑える…指先ソワソワ→「顔が不純です」
お嬢様と鏡の関係性での萌えポイントは
・鏡「心おきなく合宿をお楽しみください」→ルリ(こっくり)
ありがとう、とかじゃなくて笑顔でうなずいてるあたりが実に!実にお嬢様です!!
・鏡「それではお嬢様が合宿を心から楽しめないだろう」→ルリ(鏡の向かった山を心配そうに見ている)
アルマだけじゃなくて鏡もいなければ心から楽しめないお嬢様
・ルリ「でも…!このタイミングで!!」
鏡が心配なあまり何も持たないでダッシュする。親しい人の危機には常に全力疾走
・なんやかんやで悪石を撃破→まっさきにアルマに向かって走るルリとさびしい笑顔で見送る鏡
お嬢様は当然のように主人で鏡にありがとう、とかそうそう言わないし、基本あんまり気にしてない。
でも大事に思っているのは間違いないっていうのがとても…いいです…。
戦闘シーンは最初は意味わからなかったんですが何回も繰り返してみると緊張感があってすごくかっこいい!
鏡は食われる寸前だったし、進んでくマフラーソードはお嬢様の髪の毛一本切らず、逃げきったかに見えた悪石のコアを正確に切り裂いてて…かっこいい!!!!
ところで今まで変身シーンの「あなたの記憶を私の中に」での「あなた」はアルマだと思ってたんですが、
今回の状況をみると最初の「あなた」は宝石の記憶なんですかね。
ということは、ルリがとりこんでいるのは石の記憶ということ。
「私のイシをあなたにあげる」の「あなた」はアルマとなっている…でいいんでしょうか。
最後の若干のジェラシーでアルマに厳しくあたる鏡に対してのアルマの回答が「なんだそれ…っ」って戸惑いというかあきれというか、逆切れでもない優しい言い回しが好きです。めったに怒らない大型犬のイメージ。
見かけによらず穏やかなアルマが好きです。「君に言われなくてもわかってるよ!」って、言葉遣いの優しさにきゅん。
さーて今日は見れないけどワンモアナイト!すごいタイトルだ…お嬢様攫われフラグすさまじいですな。
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