|
中学生のとき
音楽の時間に、バレエ「ボレロ」を見させられた。
何が面白いのかも分からなく退屈だった。
ナントカの結婚、ってのもみたな。
ガッバーニ?
ガッバーナ?
パガニーニ?
・・・違う。
忘れた。
小学生の頃、社会科見学で日光東照宮に行く。
良さなんて全然分からない。
中学生の頃、修学旅行で京都でお寺めぐりをする。
記憶に残っているのは、ソフトクリームの味。
大人になって、
子供をそんなところ連れて行って意味あるのか?
と思っていたけれど
今、もっと、大人(じじい)になって、少し分かった。
昔は何とも思わなかったものに感動を覚えたり、
なんとなく、違いを感じたりする。
昔に何かしら接点があったからこそ。
簡単に言うとね。
指揮者ってスゲー偉いらしいが、正直、それほどの意味が分からなかった。
いつも好きで聴いていた音楽を、違う指揮者で聞いたとき。
「こんなにも音がかわるんだ」って驚いた。
ボレロはボレロ。
この曲がなんかドラクエのDに合いそうだとか思うのは俺の勝手だ。
(11:00 あたりが
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- その他音楽






初めて買ったCDがボレロな俺カコイイ。
親が「これ聴け」と買ったとかはナイショ。
2013/4/16(火) 午後 9:13 [ - ]
「ボレロ」と言えば、「第四次ティアマト会戦」!
って、まじ山殿は「銀河英雄伝説」は観てないのですよね・・・。
でも「ボレロ」は名曲に違いない事は確かです。
2013/4/16(火) 午後 10:59 [ ゆうしゃいとちか ]