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遠い昔にアマチュア無線に憧れ。。。そして開局。。。でも、仕事や住宅事情に追われて…いつのまにかQRT(^^;

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なかなか真空管アンプを製作する時間も   
(気力)もない日々…
ただただ単調な日々を過ごしている昨今
せめて本を読むが、結局「真空管アンプ」に関する
書物に目が行ってしまいます(^^;

それらを見ているだけでイメージが湧く…んです。
つまり管球の回路を見ても
制作の記事を読んでも
ガラス管の艶やかな輝きと
そのルックスを見ているだけで
頭の中で「あ〜こんな音がするのかなぁ〜」とか

とうてい入手困難な
高価な「球」の写真などは
写真を見ているだけで心が躍りますね。

※※※「オーディオ用真空管」※※※
 ☆☆誠文堂出版社1966年発行☆☆
   (大塚久 著)
★★貴重な古典管から現代管まで素敵な写真満載
直熱3極管はグラマラスで…「300B」や「845」そして「2A3」などは
も〜其のPhotoを見ているだけで頭の中に
艶やかな音楽が聞こえてきそうです★★

※※※「米国系真空管アンプのすべて」※※※
 ☆☆誠文堂出版社2002年発行☆☆
    (渡辺直樹 著)
☆★管球の設計図が満載で特に
アメリカで開発された管球を贅沢な回路構成し
これは勉強になります。
古典管は入手が難しいから回路図と
その完成されたルックスを見ているだけでも楽しいものです。

※※※「情熱の真空管アンプ」※※※
 ☆☆日本実業出版社2004年発行☆☆
    (木村哲 著)
☆★アンプ製作の教科書的な本です。
良く言われる「真空管3定数」の熱心な説明は読む価値アリで
増幅率(μ)内部抵抗(rp)相互コンダクタンス(gm)などなど
素敵な音楽、サウンドにめぐり合い
出会うためにも基本動作を知っておかねばね。

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