ここから本文です

書庫韓国芸能情報

記事検索
検索

全2180ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


来る28日に開催予定のソウルドラマアワードに、韓国国内外のスターが多数出席することが発表された。
 
ソウルドラマアワード組織委員会は22日、SBS「熱血司祭」のキム・ナムギルやSBS「皇后の品格」チャン・ナラ、MBC「特別勤労監督官チョ・ジャンプン」キム・ドンウクなど、レッドカーペット及び授賞式に出席するスターを発表した。
 
キム・ナムギルは今年上半期に最高視聴率24.7%を記録した「熱血司祭」で演技力と話題性をさらった今年最も注目の俳優の一人。またチャン・ナラは「皇后の品格」でカリスマ溢れる演技を見せ、「特別勤労監督官チョ・ジャンプン」でキム・ドンウクは初のワントップ主演としてその存在感を十分に発揮していた。
 
またその他にも除隊後の復帰作tvN「僕を溶かしてくれ」の放送を控えているチ・チャンウクや、台湾の人気女優・宋芸樺(ビビアン・ソン)や日本からも三浦春馬の出席が決定。またその他にも祝賀ステージとしてAB6IXが出演するなど、豪華な授賞式になることを予告している。
 
ソウルドラマアワードは来る8月28日、ソウル・ 慶熙大学平和の殿堂で行われる。

(KOARI)

イメージ 1

女優キム・ゴウンがtvN「トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜」で共演した俳優コン・ユ、イ・ドンウク、女優ユ・インナとのエピソードを打ち明ける。

15日に韓国で放送されるKBS 2TV「ハッピートゥゲザー4」にはキム・ゴウン、チョン・ヘイン、キム・グクヒ、チョン・ユジンがゲスト出演する。

最近行われた収録でキム・ゴウンは「トッケビ」で共演した俳優に言及した。彼女は「『トッケビ』はすでに3年前の作品だが、今もコン・ユさん、イ・ドンウクさん、ユ・インナさんとプライベートで会うくらい親しくしている」と明かした。

続いて「『トッケビ』の撮影当時は俳優たちがとりわけカメラの前で親しいふりをした」と暴露し、当時の状況をリアルに再現して現場に笑いを誘った。

キム・ゴウンの詳しいエピソードは本日(15日)午後11時10分に韓国で放送される。

(TVREPORT)


SBSの新バラエティー番組『リトル・フォレスト』の制作発表会に先立って行われた撮影イベントで、イ・スンギがイ・ソジンにハートのポーズをリクエストしたが、拒否された。

イメージ 1

 12日、『リトル・フォレスト』の写真撮影タイムで、司会者から「子どもたちのための番組なだけに、明るく愛嬌あるポーズを取ってほしい」とリクエストを受け、イ・スンギはイ・ソジンに一緒にハートをポーズを取ろうと、「指ハート」から2人一緒に作る頭の上の大きなハートまで、いろいろなポーズで切々とリクエストしたが、イ・ソジンはまっすぐ立ったまま断固拒絶し、笑いを誘った。

 これにイ・スンギは、ぎごちなさそうに一人で半分のハートのポーズを取ってみせ、一生懸命シャッターの洗礼を受けていた。

(エンタメコリア)

イメージ 1

俳優チャ・スンウォンとキム・ソンギュン、イ・グァンスが映画「シンクホール(原題)」に出演する。

「シンクホール」は11年ぶりに手にした我が家が、1分でシンクホールに墜落して広がる現実災難コメディ映画だ。

映画、ドラマ、バラエティーを行き来して活躍してきたチャ・スンウォンは、ツージョブ、スリージョブを掛け持ちしながら1人で息子を育てるために昼夜問わず孤軍奮闘するチョンウンマンションの住民“チョン・マンス”役を演じた。 スペクトルの広い演技力で観客の愛を受けた彼は、「シンクホール」で愉快さと人間味を兼ね備えたキャラクターで観客に会う。

個性と演技力を備えた実力派俳優キム・ソンギュンは、11年ぶりに我が家購入の夢を叶えたが、家と共にシンクホールに落ちて閉じ込められることになった悲運の家長“パク・ドンウォン”役を演じる。 優れた演技でどんなキャラクターでも自身のもので消化してきた彼は、今回の映画を通じてリアルな家長の姿を繊細に描き出す。

スクリーンとブラウン管を縦横無尽に塗って多くの愛を受けているイ・グァンスは、職場上司“パク・ドンウォン”と一緒にシンクホールに閉じ込められることになる後輩“キム・スンヒョン”役に扮し、スクリーンでもインパクトある活躍を継続する。 チャ・スンウォン、キム・ソンギュンと共に笑いと涙が入り乱れた脱出記を見せる予定。 イ・グァンスだけの専売特許コミカル演技が観客をひきつけるだろう。

一方、「シンクホール」は8月中にクランクイン予定だ。

(innolife)

イメージ 1

オ・ダルスが独立映画で復帰する。

 あるメディアが13日、オ・ダルスが独立映画『要視察』でのスクリーン復帰を確定させたと報じた。これについて、C-JeSエンターテインメント側は「オ・ダルスはこれまで公人として責任感を持ち、長い自粛の時期を過ごした。今年初めに警察庁から内偵終了の確認を取り、嫌疑なしと判断した」とコメントしつつ、「復帰については慎重だったが、最近、悩んだ末に独立映画に出演することとした」と立場を伝えた。

 オ・ダルスは2018年、「MeToo」が推進力を得ていた当時、加害者と名指しされて活動を中止していた。当時、「演戯団コリペ」の李潤沢(イ・ユンテク)監督のセクハラ疑惑が主な問題になっていたところ、あるネットユーザーが「演戯団コリペ」に属していたオ・ダルスからセクハラに遭ったと主張していた。

(エンタメコリア)

全2180ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事