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川崎市交通局 A-1011

井田営業所所属 いすゞ:QQG-LV234L3 2013年式

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馬絹線[城11]-宮前平駅にて 2015.1
この日は井田営業所行の終車を担当しました。
 
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馬絹線[城11]-新城駅前にて 2014.11
三井住友トラスト不動産の広告が入っています。
配置されてから1年弱経った姿です。
 
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馬絹線[城11]-宮前平駅にて 2014.5
2013年12月に川崎市バスに導入されたエルガハイブリッド。塩浜営業所に1台、井田営業所に1台、鷲ヶ峰営業所に2台配置されました。
井田営業所のエルガハイブリッドであるこのA-1011号。配置当初は新城線など管内の様々な路線に充当していましたが、最近は専ら馬絹線での固定ダイヤです。写真は平日の馬絹線、新城駅行き終車での1コマ。

川崎市交通局 W-4458

鷲ヶ峰営業所所属 日産ディーゼル:ADG-RA273MAN 2005年式
 
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柿生線[溝18]-神木本町にて 2014.12
朝ラッシュ時の溝18系統に就く姿。溝18系統(溝口駅南口〜鷲ヶ峰営業所前)は管内で1番の本数を誇る路線です。深夜バスも運行されています。
 
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柿生線[溝17]-堰下にて 2014.11
5月に「成建」のラッピングがW-4459とW-4460からW-4458とW-4477へと移行されました。
川崎市バスで最長の路線、溝17系統(溝口駅南口〜柿生駅前)。13.9キロの道のりを40〜50分で結びます。
 
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柿生線[溝17]-清水台にて 2011.12
2005年式のスペースランナーRA。標準尺のため、柿生線・犬蔵線で活躍しています。

川崎市交通局 W-2803

鷲ヶ峰営業所所属 三菱ふそう:LKG-MP37FK 2011年式

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柿生線[回送]-溝口駅南口にて 2015.8
神木本町始発便に就くために神木本町まで回送する姿。溝口駅南口バスターミナルを出る「回送」のバスは、朝にしか見られない神木本町への回送とおし沼への回送のみとなっているので、貴重です。

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柿生線[溝17]-溝口駅南口にて 2015.5
神木本町始発の溝口駅南口行き。平日朝のみ、神木本町以降の停留所での「積み残し」対策として運行されています。神木本町までは営業所から回送出庫ではなく、溝口駅南口から送りこみで回送する形を取っています。
前面のLED表示には始発便というのがわかりやすく示されています。
 
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生田線[生01]-蔵敷団地にて 2015.1
平日夜は生田線での固定運用です。生田線は日野ブルーリボン2の固定が多いので、エアロスターはなかなか新鮮です。
 
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柿生線[回送]-稗原にて 2014.6
溝17系統の運用を終えた後、菅生車庫から回送入庫するシーン。
4月の消費税増税により運賃改定により、前扉横の運賃表示が変更されています。
川崎市は7月1日で市制90周年を迎えたため、市バス全車両にバスマスクが取り付けられました。
 
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柿生線[溝18]-堰下にて 2014.2
向ヶ丘遊園駅前にある「あんどう眼科」の広告が入っています。
 
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柿生線[溝18]-緑地にて 2014.1
鷲ヶ峰営業所管内で1番の本数を誇る溝18系統。平日は深夜バスも運行されています。
 
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生田線[生01]-清水台にて 2014.1
2011年式のエアロスター。川崎市バスに7年ぶりに三菱ふそう車が配置され、上平間・井田・鷲ヶ峰営業所がその対象になりました。
鷲ヶ峰営業所にはW-2802〜2805、W-2808〜2809が配置され、W-2802〜2805は都市型仕様、W-2808〜2809は座席を削減したラッシュ型仕様として導入しました。

川崎市交通局 M-1870

(上平間→)菅生営業所所属 いすゞ:PDG-LR234J2 2010年式
 
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カリタス線[登06]-菅生車庫にて 2014.12
カリタス線終車での1コマ。M-1870号は終車に充当する機会は少ないようで、貴重な光景となりました。
 
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カリタス線[登06]-清水台にて 2014.1
カリタス線入庫便での1枚。菅生営業所管内の中型車が充当できる路線は西菅線とカリタス線のみです。
 
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西菅線[回送]-菅生車庫にて 2013.11
2010年式のエルガミオ。上平間営業所所属でしたが、菅生営業所開設を機に同営業所へ転属してきました。
西菅線でよく運用されています。写真は多摩消防署前まで回送する姿。多摩消防署始発の西菅団地行きとして営業を開始します。

川崎市交通局 W-3457

鷲ヶ峰営業所所属 日野:LKG-KV234L3 2012年式
 
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犬蔵線[溝15]-土橋にて 2014.12
 
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犬蔵線[溝16]-溝口駅南口にて 2014.12
犬蔵線の出庫便、溝16系統。溝18系統と重複しないように、行先表示LEDの経由地表記が細かいです。
 
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犬蔵線[溝15]-宮前平駅にて 2014.3
ダイヤ改正後、どう固定ダイヤが変化するか期待していましたが、W-3457は平日朝は新たに犬蔵線の固定ダイヤを務めることになったようです。
 
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柿生線[溝19]-堰下にて 2014.2
3月のダイヤ改正で廃止となった溝19系統のおし沼どまり。これまで試験運行扱いだった向丘遊園駅南口行きを本格運行化し、既存のダイヤに組み込むことで廃止となりました。しかし改正後も朝にはおし沼始発の溝口駅南口行きが設定されています。
W-3457は休日の溝19系統おし沼行き終車を務めるダイヤに固定でした。
 
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生田線[生01]-稗原にて 2014.1
生01系統の宮前平駅行きの終車はわりと早く、21時台に設定されています。
 
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生田線[生01]-清水台にて 2014.1
3月のダイヤ改正前は平日の生01系統の終車を務めるダイヤの固定車両でした。
 
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生田線[生01]-清水台にて 2013.10
「川崎市長選挙」が近づいていたため、市バス全車にバスマスクがとりつけられていました。
 
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生田線[生02]-生田駅にて 2013.6
2012年式のブルーリボン2。W-3453〜W-3461の9台がまとめて鷲ヶ峰営業所に配置されました。W-3457は生田線を中心に運用されています。

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