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”盗まれたウルトラアイ”Versionのウルトラアイです。
既出のマヤフィギュアも画像の間に挟んでみました(笑)
本編で印象に残っているのは、工作員マゼラン星人マヤの哀愁・・・
自分の星に見捨てられたあと、地球に残ることを拒否して消滅してしまう場面。
最後のシーンのジュークボックスに「I」の文字がなかったことから、「愛」がないといった深読みも出た・・・
すべてを理解したあと、盗んだアイを髪の後ろから出してダンに返すシーンが出色でした(T ^ T)
そのマヤの盗んだアイがこのアイ・・・
制作者は懇意のブロ友さんで、「夢をかたちに」してくださる方です。
その制作技術は、当時のアイと全く同じ出来ではないかと見紛うばかり・・・
当時のプロップは多分適当に造っていたモノらしい。
今となっては○○Versionとか後付けで名が付いてくるのですが、不思議なことに、その特徴的なかたちが、それぞれの逸話になくてはならないものになっているような気がするのは僕だけだろうか?
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