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mahahaといきましょう!

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現代最高峰ベーシストの2005年度の今のところ最新アルバム。

マーカスといえば20代半ばでマイルスをプロデュース
後期のマイルスの片腕として絶対の信用を得、超絶テクニックと共に80年代より
トップベーシストに君臨している。

先のマイルスを初めセッションベーシストとして数え切れないセッションに参加し
残した音源やライブがある。
私自身もいろんな形態のマーカスを見て聴いてきたのだがそれはあくまで人の音楽に参加している
セッションベーシストとしてのマーカスの姿。

音楽家としての彼を聴くならソロアルバムしかない。

この「シルバーレイン」にはタイトル曲はエリッククラプトンと共作しクラプトンが歌っている。
その他すばらしいゲスト陣が参加。
選曲もプリンス・ジミヘン・エドガーウィンターからベートーベンまで幅広く楽しめる。

しかし肝はやはりマーカスのベースプレイであり
独特の音色でメロディ楽器と化したフレーズに抜群のノリ
それらはウルトラC的な曲ではなくあくまで聴きやすくおしゃれな曲中にちりばめられ
BGMとしても聴けプレイも極上。
ここらはただの凄腕プレイヤーではこうゆう音作りは出来ない自らのプレイも冷静に見れる
プロデューサーとしてのマーカスがいる。
さすがはグラミー受賞プロデューサーであるのだ。

1. イントロ・ダクション
2. ブルース・リー
3. ラ・ヴィレット
4. ビハインド・ザ・スマイル
5. フランケンシュタイン
6. ムーンライト・ソナタ
7. レゲ・ウーマン
8. パリ
9. シルヴァー・レイン (エリック・クラプトン)
10. メイク・アップ・マイ・マインド
11. ガールズ・アンド・ボーイズ (メイシー・グレイ)
12. ソフィスティケイテッド・レディ
13. パワー・オブ・ソウル
14. アウトロ・ダクション
15. イットル・カム・バック・トゥ・ユー (日本盤ボーナス・トラック)
16. シルヴァー・レイン (ジョーイ・キブル)

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私もマーカスが大好きです。
すごいプレイですよね
トラックバックも送っちゃいました

2008/12/20(土) 午後 8:36 [ muu ]

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つーか、俺みたいなキ モメンでも3次女とハ メまくってんだぜ?
生身はやっぱり、萌え気持ちいいよ!お ま ん こ 入れた瞬間が、すげぇ萌えキツキツだしww
3次女も捨てがたいな!って思った31の夜www

http://exeair.net/enjoy_h/41md5ld/

2008/12/28(日) 午前 9:30 [ ナギ様の旦那 ]

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