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冬眠? ^^;

2011年。
いかがお過ごしでしょうか?
遅ればせながら、
どうぞ、今年もよろしくお願いいたします


仕事も3日から始まって、バタバタしています

元々、ここは内容のあまりないブログなのですが、
でも、書きたいことやお伝えしたいことはたくさんあるのですが、
なかなか更新できません。。。(泣)

春頃まで、冬眠かな〜

な〜んて思っていますが、
案外早く、ぱっちりおメメで戻ってくるかもしれません。

楽しい場所は大好きなので、
遊びには行きます!
その時は、どうぞよろしくお願いいたします! 


イメージ 1












月とうさぎの木彫り(江戸時代)


よいツキがみんなの元に訪れますように。




年末①

ちょっと忙しくなってきました。

更新がなかなかできません。
書きたいことはいっぱいあるのですが。

「脳脊髄液減少症」について、自分なりに理解したことを書いてゆきたいのですが。
まとめる時間がなかなかなくて。

よくここに遊びに来て下さるziiziiさんは、この症状に苦しむ方の為にとても熱心に
活動していらっしゃいます。
私も資料をいただいて、実際に、脳脊髄液減少症のお子さんを看病なさっているお母さんにお話を伺ったりしました。

ziiziiさんは「自分のため」とおっしゃっています。
それは、だれでもなりうる症状だからです。

一番多いのは、車で追突されること。
自動車事故関係が多いようですが。
学校で友達がふざけて走り回っているのにぶつかって、頭を打って、
それで「脳脊髄液減少症」になる場合もあります。
学校のマット運動でも。
出産でもなった人がたくさんいるようです。

脳脊髄液が常に流れ出てしまうので、普通の生活はしていけません。
30分立っているのがやっとで、あとはずっとベッドに横になってしまうとか。
体が動かない。動かせない。
自分でトイレにもいけない。

それで治療法はあるけど、1回50万円かかって、
保険治療がまったくきかない。
いや、病気と認められてないので、診てくれる病院やお医者さんがいない。

こんなに便利で、不可能なことがなんにもないような世の中で
こんなことが実際にあるなんて。
しかも日本全国に30万人以上の人が苦しんでいるという話です。。。

どうしたらよいと思いますか?

何かアクションを!と思うかたがいたら、
私と同じように、まずは「脳脊髄液減少症全国ネットワーク架け橋」に登録お願いします。
現在、会員100万人を目標に登録受付中だそうです。
会費もなにもかかりません。
ziiziiさんがいるところなので、安心、安全な会です。

一人でも多くの人がこの病気に関心をもち、仲間になることで
おかしな世の中がよい方へ動き出すと、私は思っています。

実際、原因不明の「だるさ」で、布団から起き上がれない人は 身の回りにいませんか?
「怠け病」などと陰口を叩かれている人の多くは、
この「脳脊髄液減少症」と考えられます。
医師でもこの病気を知らない。
または、知っていても、『ある事情」から、脳脊髄液減少症と診断しない(できない)人も多いようです。
「ある事情」が大変、問題なのですが。

これは100万人規模の大きなつぶやきにならないと、追求できないそうです。

(つづく)


銀座へ

ちょっと早く着いたので、スタバでコーヒーブレイク。

銀座のスタバは久しぶりだな〜。前はよく来てたのにな〜。と思ったら、
こんなものが。
イメージ 1
















日本の1号店でした。
そっかー。じゃ、スタバがここしかなかったから、ここによく来てたんだ。。。。と
14年前のことをしみじみ思い出しました。
(って言っても覚えていないんですが。だってすっごく昔のことのように思えるし)

夜の新橋には、こんなものが出現!!

イメージ 2
















こういうイルミネーションもきれいですね。

これからイルミネーション巡りがしたいなー。
きれいに写真が撮れたらいいんだけど。

あまりに久しぶりで、ブログの更新の仕方を忘れました。


気がつけば、もう冬ですね。


子供が怪我をして入院したり、その後、退院して自宅療養したりで
秋は殆ど何も記憶に残らないまま、終わりました。
病院の記憶を除いて・・・・という感じですが。

すっかりご無沙汰してしまいましたが、またブログを始めたいと思いますので
よろしくお願いします


イメージ 1















クリスマスも近づきました。
待降節も始まりましたね。。。

どうぞ素敵な日々がみんなの上に訪れますように。



なるほど・・・

医学にも3Dの波が。
3DのCTスキャンを撮るというので付き添ってきましたー。
レントゲンでは、横からの映像しかみえないのですが。
3Dだと、骨そのものを360度見渡せるわけなので、
どこがどうなっているのかリアルにわかるのです。。。

撮影から2時間後、フィルムとデータを受け取って、即、
かかりつけ医師へ。
先生のパソコン画面上で骨をぐるぐるっと回転させて、
ずれているところを発見!
それを見ながら、リハビリの先生と治療方針を決定。治療開始!

はじめは頭痛から始まり、小児科→脳神経外科→整形外科①→整形外科②
→CTスキャン→リハビリ科・・・・と。
「寝違え」と思われていた症状が実は「関節がずれてる」とわかったのは
3DCTのお陰。
昔なら『腕のいい先生』が、手探りで状態をぴたりとあてて、まさしく
「手当て」してたのでしょうが。
今はなんでも「リアルな映像でみる」という時代です。

もちろん、いいこともいっぱいある訳なのですが。
リアルな映像と言ったって、「本物」を見てる訳ではないし。。。
人間の「想像力」はますます退化しそう。
こうやって人間は弱くなってゆく? と思ったりして。

私は私で先日、歯科の大学病院へ行くはめになったのですが、
イメージ 1














1階から6階まで、実に26の科に分かれており、圧倒されました。

今どきの医療はこうなっているのだ...と
ひと月の間、あちこちうろうろして実感しました





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