|
お祭りでした。
真昼間。暑くて暑くて。大丈夫?って感じでした。 アスファルトの上、延々と4時間半。(万歩計忘れましたー! 救急隊の人も、バッグ担いで巡回してくれてましたが。 熱中症が本当に怖かった。。。 終わった頃に夕立が来て、少し涼しくなりましたが。 本当は夜が大人の御神輿で、お祭りの本番。 ちょっと残念でした。 猛暑の中、夏 最後に残るのはやはり、宿題かな〜 がんばってくださ〜い |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
お祭りでした。
真昼間。暑くて暑くて。大丈夫?って感じでした。 アスファルトの上、延々と4時間半。(万歩計忘れましたー! 救急隊の人も、バッグ担いで巡回してくれてましたが。 熱中症が本当に怖かった。。。 終わった頃に夕立が来て、少し涼しくなりましたが。 本当は夜が大人の御神輿で、お祭りの本番。 ちょっと残念でした。 猛暑の中、夏 最後に残るのはやはり、宿題かな〜 がんばってくださ〜い |
|
もう3分の1が終わっちゃいますね。
早いなー 最近は、仕事がらみで本を読む事が多かったです。 「玄米先生の弁当箱」(魚戸おさむ) 「空が香る」(三宮麻由子) 「ホ・オポノポノ」(滝澤朋子) 「教養として知っておきたい聖書の名句」(中井俊巳) 「10代のための人間学」(森 信三) 「日本よ「歴史力」を磨け」(桜井よしこ) 「東京裁判」(?) 「談志最後の根多帳」(立川談志) 「世間はやかん」(立川談志) 「真昼なのに昏い部屋」(江國香織) 「雪だるまのゆきこちゃん」(江國香織) 「全国おやじバンドガイド東京版」(研究会) こんなところかなあ? 他にもあったかもしれないけど。 読んでる途中が 「1Q84 3」(村上春樹) これから読もうと思ってるのが 「マタギに育てられたクマ」(金治直美) 「それでも日本人は「戦争」を選んだ」(加藤陽子)です。 なんだか、わけわからないですね。すみません。 それぞれ深い感銘を受けましたが。 直接、生活に変化を与えてくれたのは「玄米先生の弁当箱」です。 どこかで連載しているマンガなのですが、 「食」に関する情報が満載!! 最初は玄米先生が ぬか漬けの瓶を抱えて電車に乗っているシーンから始まって 「ぬか漬け」がいかに優れているか、を説くところから始まります。 すっかり感化されまして。 始めました。 近くのスーパーに、「冷蔵庫でできる! 冷蔵庫なら毎日かきまぜなくても大丈夫!」を うたい文句に、こんなぬかみそパックが売っていたのです!! ちなみに写真のナスは、うちの畑でとれた第一号のナスです、立派でしょう ナスもキュウリも人参も、畑で取れた野菜をどんどんこのパックの中に入れて 数時間後に取り出して食べています。 う〜ん。おいしい。 「こんなビニール袋で、冷蔵庫で作るなんて邪道だ!」って思う方もいるでしょうが。 どこかで聞いた話ですが、 新しいことを始めよう!という時は「6割スタート!」でよいそうです。 6割整ったらスタートしてしまおうっていう考え方。 私みたいな人にはぴったりな言葉です。 ぬか漬けがどんなものか体感するのが目的、と思ってますが。 毎日、おいしくいただいています!! |
|
今朝は、多くの人がラッキー、アンラッキーについて考えたのでは?
まあ、何がラッキーで、何がアンラッキーか。 それは神のみぞ知る、の領域ですから。 当事者にだってわかりません。 そこが長生きの楽しみだったりするかな〜と思ったりするのですが。 でも、どんなアンラッキーがあったとしても 後にラッキーに変えられるような。 そんな「よい心がけ」は、していきたいと思っています。 さて。うちにいる小学生。この前、コンビニで こんなの当てて。大喜びしました!(私が これは1店で5個しか当たりがなかったらしく。 お店のお兄さんもびっくり! 私にくじ運はなく、当たったことは一度もないのですが。 今、当たったときの喜びを子どもと心の底から分かちあえるので ラッキーだなーと思ったりしています・・・ |
|
まるで梅雨明けみたいな強力な日差し さっき偶然、昔勤めていた会社のビルを見ました。 ちょっと当時のことを思い出し、今の自分を考え。 あの頃に比べたら今の方がずっといいし、 当時では考えられないぐらい今の自分はよくやっているんじゃないかな?と。 いつも 「もっともっと」で、現状をよしとしてこなかったのですが、 今日は暑さの為かそんなことを思ってしまいました ちょっとバタバタしていますが 忙中閑あり。 晴天に紫陽花あり |
|
前回、「教育勅語」を紹介し、解り易くするために口語体になったものも併せて紹介したたところ、「さざんかさん」が明治神宮社務所にもっと易しく書かれている「教育勅語」を教えて下さいました。
これを読んで見て、改めて明治天皇の「国を思う心と徳育の大切さ」を知りました。
国民の皆さん、
私たちの祖先は、国を建て初めた時から、 道義道徳を大切にする という大きな理想を掲げてきました。 そして全国民が、国家と家庭のために心を合わせて力を尽くし、今日に至るまで美事な成果をあげてくることができたのは、わが日本のすぐれた国柄のおかげであり、またわが国の教育の基づくところも、ここにあるのだと思います。
国民の皆さん、
あなたを生み育ててくださった両親に、 「お父さんお母さん、ありがとう」と、感謝しましょう。
兄弟のいる人は、
「一緒にしっかりやろうよ」と、仲良く励ましあいましょう。 縁あって結ばれた夫婦は、「二人で助けあっていこう」と、いつまでも協力しあいましょう。
学校などで交わりをもつ友達とは、「お互い、わかってるよね」 と、信じあえるようになりましょう。 また、もし間違ったことを言ったり行った時は、 すぐ、「ごめんなさい、よく考えてみます」と自ら反省して、謙虚にやりなおしましょう。 どんなことでも自分ひとりではできないのですから、いつも思いやりの心をもって「みんなにやさしくします」と、博愛の輪を広げましょう。 誰でも自分の能力と人格を高めるために学業や鍛錬をするのですから、 「進んで勉強し努力します」という意気込みで、知徳を磨きましょう。 さらに、一人前の実力を養ったら、それを活かせる職業に就き、「喜んでお手伝いします」という気持ちで公=世のため人のため働きましょう。 ふだんは国家の秩序を保つために必要な憲法や法律を尊重し、「約束は必ず守ります」と心に誓って、ルールに従いましょう。 もし国家の平和と国民の安全が危機に陥るような非常事態に直面したら、
愛する祖国や同胞を守るために、それぞれの立場で「勇気を出してがんばります」と覚悟を決め、カを尽くしましょう。 いま述べたようなことは、 善良な日本国民として不可欠の心得であると共に、その実践に努めるならば、皆さんの祖先たちが昔から守り伝えてきた日本的な美徳を継承することにもなりましょう。 このような日本人の歩むべき道は、わが皇室の祖先たちが守り伝えてきた教訓とも同じなのです。 かような皇室にとっても国民にとっても「いいもの」は、日本の伝統ですから、いつまでも「大事にしていきます」と心がけて、守り通しましょう。 この伝統的な人の道は、昔も今も変わることのない、また海外でも十分通用する普遍的な真理にほかなりません。 そこで、私自身も、国民の皆さんと一緒に、これらの教えを一生大事に守って高い徳性を保ち続けるため、ここで皆さんに「まず、自分でやってみます」と明言することにより、その実践に努めて手本を示したいと思います。
明治二十三年(一八九〇年)十月三十日 御名(御実名「睦仁」)・御璽(御印鑑「天皇御璽」) 明治神宮崇敬会刊『たいせつなこと」より−発行明治神宮社務所 ・
|