てくてく、わくわく日記

自然の中を歩くことや花の写真を撮ることが大好きです。

プラハとボヘミヤの村

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再びチェコ料理

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 チェスキー・クルムロフで食べたチェコの家庭料理。
 お店の前で出迎える気さくなオーナー。
 スープ・鱒とポテト・デザートはロールケーキ。
 今日のは少し口に合うかも。やはりパンとポテトはおいしい。生野菜が食べたいよ。この店では珍しくレモンの入った水のサービスがあった。冷たくないけど、街歩きをしてのどが乾いていたので、みんなおかわりして飲んだ。他のレストランでは水もジュースなどと同じ値段で、注文しないと飲めない。
 
 街で見かけた足だけのマネキン。面白いな。
 

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 5月26日朝8時半にホテルを出発。441キロ先のウイーンに向かう途中、チェスキー・クルムロフに立ち寄った。南ボヘミヤの小さな町は町そのものが世界遺産。蛇行する川と赤い屋根の家、中世の教会が箱庭のようだ。
 13世紀に建てられたチェスキー・クルムロフ城。
 お城から見た景色はおとぎの国のよう。
 石畳の街を散策。自分がいつの時代に生きているのか分からなくなりそう。
 白い野ばらとこんなきれいなハマナスの花もさいている。ハマナスは空港からホテルへ向かう道でも見かけたと思う。

プラハ街歩き

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 今から500年も前にできたという有名な天文時計。16時のからくりを見ようと15分前くらいに行った。多くの人たちがカメラを構えて待っている。上の窓が開き、聖像が見えるという。上の円は年月日と時間を示し、下の円は獣の12宮と農村の四季の作業を示した暦を表しているという。時報が鳴り、みんな一斉に注目する。からくりが始まったとたんにハプニング発生。途中で止まってしまい、からくりが動かない。ガイドさんが最後はにわとりが鳴いて終わるといって、鳴き声をまねする。それでも動かない。しばらく見ていたが、諦めて歩き始める。
 旧市街には石畳の道が。これは城壁の上から見下ろした石畳の階段。
 「プラハの春」で有名な革命広場へ続く道にはたくさんのバラの花がさく。
 旧市街の中心部。観光用の馬車も何台か見える。
 朝からたくさん歩いた1日。夕食のチェコビールがおいしかった。クネドリーキと呼ばれるチェコ風蒸しパンを添えたチェコ料理。サワーキャベツなど、酢を使った料理はおばさまたちには、あまり人気がなかったようだ。
 

カレル橋

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 プラハ市内観光で、30体もの聖像がたち並ぶカレル橋を訪れた。迷子になるくらい大勢の人が通っていた。ツアーの人たちはいったん解散。自由に見て回り、橋の向こうで集合することになった。橋の上では、絵を販売する人、ストリートミュージシャン、お土産を売る人たちなどでもにぎわっていた。
 手で触ると幸せになるという像のところでは、みんな触ったり、それを写真に撮ったりと空く暇がない。わたしも触ってみた。みんなさわるので、そこだけぴかぴか光っている。
 

チェコ料理

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 プラハ城のすぐそばのレストランで食べたチェコ料理。
 パンとポテトがおいしい。北海道のジャガイモがおいしいのと同じ。気候も似ている。
 デザートは甘い。

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