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家が連なって外壁を形成するタイプの城壁村。明萬暦年間(16世紀後半〜17世紀はじめの頃)に建てられた村。正面側の楼閣(砲台)は、創建以来と伝えられる。風水池が完全な形で残っている。彭氏は政府の文物保護を一切受けず、自力で文物の補修、保存を続ける一族。 |
香港歴史散歩
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子弟に教育を施す場(家塾)として利用されていたが、1936年、周辺の子どもたちも受け入れる公立小学校に転身。 (上記説明は、香港歴史散歩の会・講師の明子さんが作成したものを引用) ★中国ランキングに登録しています★ http://www.china-nav.net/modules/yomi/rank.php?mode=r_link&id=306 (^^)クリックお願いします(^^) |
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旧称「玉虚宮」 1862年に建立。廟の正殿に祀られる銅像は、1604年に鋳造されたもの。他から運ばれて奉納されたものだといわれている。廟内には、1862年と1883年鋳造の銅鐘が残っているということ。
私が行ったときは、まだ修復工事中ということで中に入れなった。次回は、ぜひ銅像を見てみたい。 |
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1937年に建造。この建物は、※バウハウススタイル設計。 |
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英国商人の庭付き住宅があった場所。1848年から1853年には、第4代香港総督Sir John Bowring(寶寧)もここに暮らした。後に庭園に噴水池が造られ「Spring Garden(泉の庭)」と称された。 |






