海鷲よ甦れ

東海の浜に残りし飛行基地 「接敵できず」の文字に涙す *筆者並びに親族は、防衛省・自衛隊関係者ではありません

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輝け!日本国憲法のつどい
新「防衛計画の大綱」の問題点と日本のゆくえ

と き 2011年5月13日(金)
    午後6時開場、6時30分開会
ところ さいたま市民会館うらわホール
講 演 新「防衛計画の大綱」の問題点と日本のゆくえ
    講師  山田 朗さん(明治大学教授)
入 場 無料
主 催 平和憲法を守る埼玉の共同センター埼玉憲法会議


2010年12月17日、民主党政権のもとで初めての日本の安全保障政策である「平成23年度以降に係る防衛計画の大綱について」(以下、新「防衛計画の大綱」)と、その具体化である「中期防衛力整備計画」が、閣議決定されました。
 「防衛計画の大綱」は1976年に発表されて以降、今日までに3回改定され、「専守防衛」を実施する「基盤的防衛力」構想をうたう一方で、軍事力を強化し、自衛隊の米軍への軍事協力を拡大し、海外派遣の拡大をすすめてきました。
 今回の新「防衛計画の大綱」では、その「基盤的防衛力」構想が消え、替わって、新たに「動的防衛力」構想が登場。自衛隊の海外派遣の本格化が打ち出され、周辺諸国から「再び戦争をする国になるのでは…」との危惧を抱かれています。
 「新防衛計画大綱」の内容を知るとともに、いま私たちに何が問われているのかを考えます。

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