海鷲よ甦れ

東海の浜に残りし飛行基地 「接敵できず」の文字に涙す *筆者並びに親族は、防衛省・自衛隊関係者ではありません

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[ イトーさん ]

2018/11/4(日) 午後 7:25

劇中にも中原中也と言うワードが出ています。
オマージュと言うか、インスパイアされてと言うか、それはちゃんと認めた上で、敬意を持って劇中にも中原中也と言うワードを盛り込んだものと思われます。
音楽に限らず、絵画や映画、その他の芸術に大昔から世界中に伝統的にあることで、だからこそ発展してきたと言っても過言ではありません。
盗作と思う感性や考えは否定しません。
しかし、私には素直に心に響く素晴らしい唄のひとつであります。

[ a_s*ig*20*2 ]

2018/8/1(水) 午前 11:57

古くは「本歌とり」とか、「換骨奪胎」などは、手法であり、元ネタを知っている上での味わい方があった。今は、悪意は無くとも著作権は意識する時代。他の人も指摘の様に、作詞の横に記載すればいいと思う。ああ、そんな元歌があるんだと、聞き手は興味をもつし、メロディとあっているなと感心する。

[ 偽者 ]

2018/4/26(木) 午後 5:21

そもそも日本国がアルタイ語族なのかはまだ諸説あるようですが

[ みんなの公園をきれいにしましょう ]

2018/4/7(土) 午前 9:48

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松岡環(まつおか たまき、1947年 - )は、南京大虐殺60ヵ年全国連絡会共同代表。売国奴

2002年、松岡編纂の証言集「南京戦・閉ざされた記憶を尋ねて−元兵士一〇二人の証言」刊行。

南京事件の被害者宅や関係場所を訪れて、インタビューしたとする映画を制作した。

東中野修道と阿羅健一らの南京大虐殺否定派は、証言がすべて匿名や仮名であり第三者の検証ができないことや、証言の不自然なことなどを批判した。

さらに、本多勝一と小野賢二ら虐殺肯定派も、これほど間違いの多い本も珍しいなどと批判した。

市川治平(歩兵第33連隊第5中隊第1小隊長)は「私のところに聞き取りには来ませんでしたが、2人の戦友に尋ねたら、2人にも来なかったと言っています、 」と評した。

さらに「102人の元兵士のうち59人が歩兵第33連隊所属とされていますが、虚構と断言できます。誰一人として、インタビューを受けたことを知りません。
そもそも三重県在住の参戦者は調査が行われたとされる平成12年当時、30人足らずしか存命しておらず、59人から聞けるわけがありません」と評した。

[ isg*n*4 ]

2016/11/13(日) 午前 10:03

続けて言えば、チューリップの「思えば遠くへ来たもんだ」に対抗してそのテイストに「頑是ない歌」のフレーズを当てはめた作品と言えます。オリジナリティのかけらもない作品がある程度のヒットを飛ばし、その真実が曲程公になっていない事が残念です。

[ isg*n*4 ]

2016/11/12(土) 午後 10:08

私は中原中也のファンだったので初めて海援隊の「思えば遠くへ来たもんだ」を聞いた時は素直に盗作だと思いました。せめて詩:武田鉄矢の横に中原中也「頑是ない歌」よりとか入れて欲しかった。また私はチューリップのファンでもあるので、いつもチューリップに対抗意識を持った発言をする武田鉄矢を快く思ってません。チューリップの「思えば遠くへ来たもんだ」は安部俊幸の全くのオリジナルであり、海援隊のそれとは別物です。というわけで、私は金八先生も武田鉄矢も手放しで好きにはなれないでいます。

手賀沼沿岸大井の福満寺

仏の加護は我にあり

[ na ]

2014/5/6(火) 午前 6:52

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「送りの大師」を新聞記事で初めて知り歩きたくなりました。ネットで八十八ケ所のルート、を調べましたが、ヒット無し、ご存知の方教えて下さい。

[ - ]

2014/4/29(火) 午後 2:17

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一年ほど前のテレビで、武田鉄矢さんや南こうせつさんが思い出話をする雑談番組で、普通に触れていましたよ。
南こうせつ「鉄矢の『思えば遠くへ来たもんだ』は中也だったっけ?」
武田鉄矢「そうそう。その前にチューリップ(かどうかは失念。別のフォークグループだったかも)がやっぱり『思えば遠く来たもんだ』っていう曲を出したんだけど、それに対する対抗心もあって『思えば遠くへ来たもんだ』を作ったの」
みたいな感じです。不正確な記憶ですが。
内容を見れば「パクリ」ではなく「インスパイア」や「オマージュ」の域にあることは論を俟ちません。
逆にこれを「パクリ」と言ってしまえるんだったら、世の「桜ポップス」はパクリだらけということになってしまいますよ。

[ 一騎当千 ]

2013/10/25(金) 午前 10:07

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私の亡き伯父(中尉、敗戦で大尉。生きていたら94歳)は、鹿屋基地で九州防空戦に雷電(後に紫電改)で戦闘に従事しました。
特攻隊員となられた搭乗員の方がどの様だったか、どの様に搭乗させ死地に向かわせたか、また、自分の戦闘等を歳の離れた義弟である父に話し、父は私に話してくれました。
ここに書けない事で死地に向かわされた、技量未熟な搭乗員たちに黙とう。です。
私も「江橋」さんは、身の安全を保障された「学徒」悪く言えば似非学徒として壮行会で、純真な他の学徒を鼓舞奮い立たせ死地に向かわせた手先だと思います。

[ mam*ruy**ota ]

2013/7/7(日) 午後 6:07

頑是ない歌は過去の自分と今の自分という時間の移ろいに伴うアイデンティティの遍歴に戸惑う心を描いています。

思えば遠くへ来たもんだ、は故郷への想いとか空間的な変化の方に目を向けた懐郷の歌という側面が強い。

もう少し、詩の内容に目を向けてあげないと二人とも可哀想です。

「思えば遠くへ来たもんだ」というフレーズの一致とシチュエーションの類似性からして偶然の一致ではないにしても、かと言ってパクりは言い過ぎな気がします。

誰かが言った言葉が世代を越えて伝えられていくという素晴らしい出来事を演出しようとする際に、「※このフレーズは中原中也の詩から引用したものです」といちいち弁解を入れる野暮ったさがそんなに必要でしょうか。
同じ国で育った人が同じ情景に思いを馳せそれをそれぞれの形で表現することに、逐一ヤジが入り、せっかくの鉄道風景も汽笛の音も台無しになる。

あなたが間違っているとは言わない。
きっと間違っていない。
むしろ正しいのかもしれない。
ただその正しさが野暮なのですよ。

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