海鷲よ甦れ

東海の浜に残りし飛行基地 「接敵できず」の文字に涙す *筆者並びに親族は、防衛省・自衛隊関係者ではありません

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返信: 793件

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2011/4/18(月) 午後 7:58

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韓国という国は、身内至上主義によって、絶対的に身内が上の位にあります。
そして、隣人を含む他人については、・・・・千年以上前から私的機関によって記録されていると称される「本貫」(某姓の発祥地と信じられている土地)で立証できない限りは・・・絶対的に服従させる身分に押さえ込んで侮辱しつづけ、その者が苦しみから逃れんとして差し出す供え物や賄賂を取り上げ、他人や下位者の苦しみは当然として見過ごす社会であります。
かって、ロスアンゼルスの韓国人社会と黒人社会の衝突事件がありましたが、韓国人の排他性に原因があると報道されました。戦前、隣国の中国人が朝鮮半島に60万人居住していましたが、日本人がいなくなった戦後、種々の排他的迫害を受けて、いまや僅かに2万人に減少しているとのことです。

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2011/4/18(月) 午後 7:57

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私は現役時代に、ニュ−ヨ−クに5年、シンガポ−ルに4年滞在した後に、ソウルで2年間生活しました。着任後に驚嘆したのは、諸外国には見られない偏執な階級意識が韓国社会を支配していること、そして人々と社会の異常性でありました。
それは儒教朱子学の身内至上主義の概念を教義の基本とした信心から発していると思われます。私のいた銀行は、戦後ソウルに最初に開店した外銀という関係もあり、在ソウル外国銀行協会の幹事行として、百十数人の外銀支店長と韓国の国情に関し意見交換する機会がありました。その際、皆さん共通して、韓国の偏執な排他性に不快を表明しておりました。

[ DONSEEL ]

2011/4/18(月) 午後 7:55

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※参考「韓国の社会と民族性」について

元、東京銀行ソウル支店長をされてきた、湯澤甲雄氏の論文〔儒教朱子学信心に由来する精神疾患「位病」について〕が非常に分かりやすいので、ここに紹介する。

【『位病』(くらいびょう)というのは私の造語でありまして、医学会・言論界で使われる言葉ではありません。ただ、「火病」という「憤怒症候群」が韓国における固有名詞であり、アメリカの精神医学界には、韓国の民族的症候群として収録されています。この病は、怒りっぽい性質をむりやり抑制する必要のある情況になると、発現しやすいと言われています。それにならうならば『位病』と称する「地位、身分の上下関係症候群」についても、韓国の民族的症候群であるとして、精神医学界の病名が付けられてしかるべしと考えるものです。

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2011/4/18(月) 午後 6:32

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つまり、現在の在日「韓国・朝鮮」人とは、自分の意思を頑(かたく)なに貫き、GHQの好意を断固拒否して、日本残留を強く望んだ者で、自ら祖国の朝鮮を捨てて日本に密入国した人々、及びその家族や子孫ということでもある。
また現在では、本国の韓国人でさえ、在日「韓国・朝鮮」人を「家も畑も売って出て行ったのだから帰る所がない」「あいつらは国を捨てて出て行った奴らだ」と言っていることからも分かる通り、本国の韓国人さえ承知していることである。

占領軍の命令によって日本政府は引き上げ船を準備し、運賃無料、持ち帰り荷物制限230キロまでという特権で帰国させている。

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2011/4/18(月) 午後 6:30

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これらが実態であるが、いまだ日本人の多くが、在日「韓国・朝鮮」人の方々を徴用で連れてこられた方々と間違って思い込まされている。
にもかかわらず、なぜか?在日「韓国・朝鮮」人の人々は「徴用」とは関係がないのに日本で特別永住外国人という世界でも例をみない破格の待遇を受けている。
もう一つ日本が決して忘れてならない事実がある。マッカ−サ−元帥のGHQ総司令部(1945年9月〜1952年4月)は在日「韓国・朝鮮」人の帰国(引き揚げ)に過剰なほどの支援をなした。また日本の官憲に対して「全員帰国を達成せよ」と厳しく命じている。

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2011/4/17(日) 午後 11:18

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※東京基督教大学教授の西岡力氏が、「永住外国人への地方参政権付与問題」をめぐり、当時の野中広務幹事長の「永住外国人地方参政権の付与の対象者を、朝鮮半島から強制連行された人にしてはどうか」という発言に対して、徴用者は終戦直後にほぼ帰国、と反論された内容が、過去に新聞で掲載されているが、それを列記すると、次のようになる。
『終戦時の在日人口は200万人。占領軍の命令により、日本政府は引き揚げ船を準備し、運賃無料、持ち帰り荷物制限二百三十キロまでという条件で帰国させた。
昭和21年(1946年)末までに、約140万人が朝鮮に帰っていき、自分の意思で残留を希望した者約60万人が日本にとどまった。
引き揚げにあたっては、移送計画(戦時動員)により渡日した労働者が優先とされている。結果として32万人の連行者(戦時動員者)は、ほとんどこのとき帰国している。このことは在日一世の渡日時期調査によっても裏付けられている。』

[ DONSEEL ]

2011/4/17(日) 午後 11:16

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ところが、このうち実際に帰国したのは、僅か8万3000人弱で、日本に残留した者は約56万人となった。さらに帰還した後も日本に再入国(密入国)する者も少なくなく、戦後に日本に留まった在日朝鮮人は、民団の数字を参考にすると、1947年(昭和22年)には、密入国で4万人程増え、60万人近くに増えている。この約60万人という数字は、その後も密入国などで増え続けている。
現在日本に住む「韓国・朝鮮」人の人々には「強制連行」により無理やり連れて来られたという明らかに間違ったウソが世間にまかり通っており、彼らはそのことをいいことに日本政府や地方自治体に自分達の要求を通してきている。

[ DONSEEL ]

2011/4/17(日) 午後 11:15

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日本政府は終戦直後の1945年8月21日に朝鮮人の徴用解除を決定し、9月1日に徴用労働者を優先的に朝鮮に帰還させることを全国の知事に指示した。
この結果、この年の12月には、日本にいた「徴用者(強制連行者?)と軍人」合わせて43万5千人の送還は終了する。
徴用者や軍人以外の一般滞在者の帰還についてみると、1945年11月13日以前は自主的に引き揚げ港まで行って帰還した場合が多く、それ以降はGHQの指令による各知事の権限による計画的送還が行われた。
厚生省のまとめによると約105万人の朝鮮人が帰還し、1946年になると帰還希望者数が急激に減少したため、同年2月、GHQは日本政府に対し「帰還希望者の登録実施と、日本政府の指示に従って出発しない朝鮮人は帰還の特権を喪失する」との指令を出した。これにより厚生省は全国一斉に、在日朝鮮人などの帰還登録を実施した。この結果、総数64万6943人のうち、帰還希望者が51万4千35人であった。

[ DONSEEL ]

2011/4/17(日) 午後 11:14

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また、テレビに出る在日諸氏同様に在日の中には日本にいることを正当化する為、ウソつく者もいる。在日一世の金本春子(韓国名チョン・ビョンチュン)の半世紀を追ったドキュメンタリ−作品「ハルコ」の中で、春子が「私は徴用で日本に連行された」と語る横で、長男のキム・ソンハが「そのころ徴用制度はない。自分を偽るな」と怒る場面などがそうである。
そもそも、当時の朝鮮においては、内地の日本への戦時動員に外地の女性は一切動員されていない。

[ DONSEEL ]

2011/4/17(日) 午後 11:12

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新井知真著の「コリアン・ザ・サ−ド」という本の中にも「強制連行」について触れられている部分がある。
その中に、『在日韓国人はなぜ日本にやってきたのか、という疑問を父にぶつけてみました。するとあっさりと「朝鮮が貧しかったから、(祖父や祖母)が日本に来た」と答えてくれました。私が小学校や中学校で歴史を学んだとき必ず出てくるのが「強制連行」なる言葉。悪い日本軍が善良な朝鮮市民を無理やり日本に連れてきた、ということを意味する言葉です。日本人が韓国人や朝鮮人に申し訳なく思い、罪の意識が発現する言葉です。このことも父親に聞いてみますと「そんなことはない。自分達の意志で(日本に)やってきた」とのことでした。(中略)どうしてテレビで見る在日諸氏の方は、みな一様に強制連行という言葉を使うのでしょうか?』と、あるが、ここからも「強制連行」の出所である朴慶植の「朝鮮人強制連行の記録」が、いかにテレビを通してデタラメに語られてきたかが伺い知れる。それと、マスコミと「歴史教科書」が、意図して工作してきたかという無責任さが見えてくる。


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