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朝鮮人虐殺に手を染めた日本人、朝鮮人を助けた日本人
反軍下士官森某
[ DONSEEL ]
2011/4/18(月) 午後 7:58
韓国という国は、身内至上主義によって、絶対的に身内が上の位にあります。
そして、隣人を含む他人については、・・・・千年以上前から私的機関によって記録されていると称される「本貫」(某姓の発祥地と信じられている土地)で立証できない限りは・・・絶対的に服従させる身分に押さえ込んで侮辱しつづけ、その者が苦しみから逃れんとして差し出す供え物や賄賂を取り上げ、他人や下位者の苦しみは当然として見過ごす社会であります。
かって、ロスアンゼルスの韓国人社会と黒人社会の衝突事件がありましたが、韓国人の排他性に原因があると報道されました。戦前、隣国の中国人が朝鮮半島に60万人居住していましたが、日本人がいなくなった戦後、種々の排他的迫害を受けて、いまや僅かに2万人に減少しているとのことです。
朝鮮人虐殺に手を染めた日本人、朝鮮人を助けた日本人
反軍下士官森某
[ DONSEEL ]
2011/4/18(月) 午後 7:57
朝鮮人虐殺に手を染めた日本人、朝鮮人を助けた日本人
反軍下士官森某
[ DONSEEL ]
2011/4/18(月) 午後 7:55
※参考「韓国の社会と民族性」について
元、東京銀行ソウル支店長をされてきた、湯澤甲雄氏の論文〔儒教朱子学信心に由来する精神疾患「位病」について〕が非常に分かりやすいので、ここに紹介する。
【『位病』(くらいびょう)というのは私の造語でありまして、医学会・言論界で使われる言葉ではありません。ただ、「火病」という「憤怒症候群」が韓国における固有名詞であり、アメリカの精神医学界には、韓国の民族的症候群として収録されています。この病は、怒りっぽい性質をむりやり抑制する必要のある情況になると、発現しやすいと言われています。それにならうならば『位病』と称する「地位、身分の上下関係症候群」についても、韓国の民族的症候群であるとして、精神医学界の病名が付けられてしかるべしと考えるものです。
朝鮮人虐殺に手を染めた日本人、朝鮮人を助けた日本人
反軍下士官森某
[ DONSEEL ]
2011/4/18(月) 午後 6:32
朝鮮人虐殺に手を染めた日本人、朝鮮人を助けた日本人
反軍下士官森某
[ DONSEEL ]
2011/4/18(月) 午後 6:30
朝鮮人虐殺に手を染めた日本人、朝鮮人を助けた日本人
反軍下士官森某
[ DONSEEL ]
2011/4/17(日) 午後 11:18
※東京基督教大学教授の西岡力氏が、「永住外国人への地方参政権付与問題」をめぐり、当時の野中広務幹事長の「永住外国人地方参政権の付与の対象者を、朝鮮半島から強制連行された人にしてはどうか」という発言に対して、徴用者は終戦直後にほぼ帰国、と反論された内容が、過去に新聞で掲載されているが、それを列記すると、次のようになる。
『終戦時の在日人口は200万人。占領軍の命令により、日本政府は引き揚げ船を準備し、運賃無料、持ち帰り荷物制限二百三十キロまでという条件で帰国させた。
昭和21年(1946年)末までに、約140万人が朝鮮に帰っていき、自分の意思で残留を希望した者約60万人が日本にとどまった。
引き揚げにあたっては、移送計画(戦時動員)により渡日した労働者が優先とされている。結果として32万人の連行者(戦時動員者)は、ほとんどこのとき帰国している。このことは在日一世の渡日時期調査によっても裏付けられている。』
朝鮮人虐殺に手を染めた日本人、朝鮮人を助けた日本人
反軍下士官森某
[ DONSEEL ]
2011/4/17(日) 午後 11:16
朝鮮人虐殺に手を染めた日本人、朝鮮人を助けた日本人
反軍下士官森某
[ DONSEEL ]
2011/4/17(日) 午後 11:15
日本政府は終戦直後の1945年8月21日に朝鮮人の徴用解除を決定し、9月1日に徴用労働者を優先的に朝鮮に帰還させることを全国の知事に指示した。
この結果、この年の12月には、日本にいた「徴用者(強制連行者?)と軍人」合わせて43万5千人の送還は終了する。
徴用者や軍人以外の一般滞在者の帰還についてみると、1945年11月13日以前は自主的に引き揚げ港まで行って帰還した場合が多く、それ以降はGHQの指令による各知事の権限による計画的送還が行われた。
厚生省のまとめによると約105万人の朝鮮人が帰還し、1946年になると帰還希望者数が急激に減少したため、同年2月、GHQは日本政府に対し「帰還希望者の登録実施と、日本政府の指示に従って出発しない朝鮮人は帰還の特権を喪失する」との指令を出した。これにより厚生省は全国一斉に、在日朝鮮人などの帰還登録を実施した。この結果、総数64万6943人のうち、帰還希望者が51万4千35人であった。
朝鮮人虐殺に手を染めた日本人、朝鮮人を助けた日本人
反軍下士官森某
[ DONSEEL ]
2011/4/17(日) 午後 11:14
朝鮮人虐殺に手を染めた日本人、朝鮮人を助けた日本人
反軍下士官森某
[ DONSEEL ]
2011/4/17(日) 午後 11:12
新井知真著の「コリアン・ザ・サ−ド」という本の中にも「強制連行」について触れられている部分がある。
その中に、『在日韓国人はなぜ日本にやってきたのか、という疑問を父にぶつけてみました。するとあっさりと「朝鮮が貧しかったから、(祖父や祖母)が日本に来た」と答えてくれました。私が小学校や中学校で歴史を学んだとき必ず出てくるのが「強制連行」なる言葉。悪い日本軍が善良な朝鮮市民を無理やり日本に連れてきた、ということを意味する言葉です。日本人が韓国人や朝鮮人に申し訳なく思い、罪の意識が発現する言葉です。このことも父親に聞いてみますと「そんなことはない。自分達の意志で(日本に)やってきた」とのことでした。(中略)どうしてテレビで見る在日諸氏の方は、みな一様に強制連行という言葉を使うのでしょうか?』と、あるが、ここからも「強制連行」の出所である朴慶植の「朝鮮人強制連行の記録」が、いかにテレビを通してデタラメに語られてきたかが伺い知れる。それと、マスコミと「歴史教科書」が、意図して工作してきたかという無責任さが見えてくる。


