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> padaさん
森川天こそpadaさんの記事で愉しませて頂きました。
padaさんが書かれた記事には視点の違いに関心させられる事、多々でした。
インスタでの投稿、是非お願いします。[ 森川天 ]
2019/9/2(月) 午前 10:50
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> 佑果さん
そうなんです。
ほとんど変わらない時期だったのですよね。
焼きものといっても、ジャンルの違うOJ製品でも佑香さんとの繋がりが維持できたのは、お父上が佐賀のご出身だった事によるお話が聞けた事で何だか身近に感じるようになった事でした。
こちらでの最後のお言葉、ありがとうございました。[ 森川天 ]
2019/9/2(月) 午前 10:42
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> 不あがりさん
こちらでの最後のコメント、ありがとうございます。
仰られるように、不あがりさんの体調が健康体で
あれば、古窯の世界に引きずり込みたいところででした。
意図せず彼の国から海を渡る羽目になり、右も左も分からない地にて暮らしを維持する為に始めた身に覚えのある手仕事。必死に取り組んだ彼らの営みの跡から学ぶものは膨大です。
僅かばかりの資料が不あがりさんの興味の一端に
なれたとすれば嬉しく、ただ嬉しく。
好きな事への関心は、いつまでも持ち続けて下さい、きっと健康維持の一助になる事でしょう。[ 森川天 ]
2019/9/2(月) 午前 10:34
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まだコメントが出来るようですね。
何時までも名残を惜しむことが出来るようにYahooさんが取り計らってくれているのでしょう、、、(^-^;
私も、引き続き、移行先でも宜しくお願いいたします。[ Dr.K ]
2019/9/2(月) 午前 8:49
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おはようございます。
随分と楽しませていただきありがとうございます。
引き続き移行先でも宜しくお願いいたします。[ pada ]
2019/9/2(月) 午前 3:35
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森川天様へ
私は森川天様のお陰で、窯場というものを先ず知る事になりました。最初は森を見て。何を仰っているのかサッパリ分かりませんでした。それは現代の陶芸家の窯をテレビなどで観ているため。当時の窯の規模の大きさが全く見当がつかなかったためでした。一山が窯であったりする事に唖然としたものです。今は長閑な山々が当時はその大きさから活況を呈していても数百年も経つとこんなに変わるものなのかと驚いたものです。私は体の都合で窯跡めぐりが出来るものでは残念ながらありません。
そんな中、資料としてお送り頂いた初期伊万里と唐津の高台を見て。以前から唐津と伊万里は兄弟であると思っていたのですが。これを拝見して同じ窯、或はその近くの窯で焼かれた。或は同じ陶工、或はそれに近い陶工の手によるものではと感じた次第です。私は高台好きですから。これは本当に嬉しかったです。非常に勉強になりました。感謝しております。有難うございます。
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> Dr.Kさん
おはようございます。
そして、名残記事へのコメントありがとうございます。
移行先のgooブログも宜しくお願いします。
提案ですが、インスタグラムにログインアカウント作っては如何でしょう。
実に簡単で、コメントも簡単です。
何よりも、骨董記事書かれていたブログ友の殆どが投稿されており、名だたる古美術店の殆どは店頭展示品の紹介画像を投稿されております。
従来、インスタグラムというのは若い世代中心の
投稿サイトだろうと誤解していた森川天ですが、実際にハッシュタグ(カテゴリー)を検索して自分の認識不足が恥ずかしいくらいでした。
一足先に行ってます、是非ご検討下さい。
[ 森川天 ]
2019/9/2(月) 午前 11:04