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ケノーベルからリンクのご案内(2016/09/07 08:56)
諫早市エージェント:貴殿の記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載いたしました。訪問をお待ちしています。
ケノーベル エージェント
2016/9/7(水) 午前 8:59
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ケノーベルからリンクのご案内(2016/09/07 08:54)
唐津市エージェント:貴殿の記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載いたしました。訪問をお待ちしています。
ケノーベル エージェント
2016/9/7(水) 午前 8:58
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アユタヤから唐津?
アユタヤは古来から国際貿易都市として栄えた都市です。恐らく、東南アジアの物流基地になっていたのでしょう。先日、アユタヤの川揚がりで得た陶片をご紹介したく、先ずはこれをご覧下さい。 ご一緒したプラワティサートさん曰く、この陶片は古武雄と呼ぶ産地のもので、主に17世紀後半頃に製作されたものです。輸出は櫛目文が中心で、緑褐釉が多く、鉢が主に発見されています。現在アユタヤの他に、ロップリ−、ナコンシ−タマラ−トで確認されているとのことです。
アジアの骨董2
2015/7/12(日) 午後 11:01
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岸岳系(岸岳外系) 小十古窯
エレトップ森川店さんとのリンク3回目は「小十古窯跡」。 肥前陶器:古唐津諸古窯の中で、唐津市内より最も近い窯跡がここ。過去3度ほど現地を訪れておりますが、車で凡そ15分の距離。岸岳諸古窯跡と異なって、所謂「衆人環視」状態ではないので本来の意味での窯跡散策が出来るので個人的にとても好きなところです。 アクセスは川口誠二さんの名著「肥前の古窯」にある通りで市内からは国道202号線千々賀経由が一番わかりやすいかもしれません。ナビに打ち込んでもちょっとわかりずらいかもしれません。近
古唐津・岸岳庵
2013/4/7(日) 午後 11:11
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岸岳系 皿屋古窯
現代陶唐津焼で最初に好きになった作家さんが浜本洋好さんだった。 2003年5月、はじめて唐津を訪れた際に真っ先に訪ねた窯元。 あったかい笑顔、そして何よりキャッチーな斑の釉調、形、そしてリーゾナブルさに惹かれ何度も何度も浜本さんを訪ねた。氏の窯は皿屋古窯跡の至近にあった、ということを知ったのは随分と時間が経ってから、でした…。 さてエレトップ森川店さんとのリンク第二回は古唐津数寄羨望(←僕も)の斑唐津を産した皿屋古窯(皿屋、と呼ばれる窯跡は上窯もありますが、本稿はそちらには
古唐津・岸岳庵
2013/4/2(火) 午後 11:58
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岸岳系 平松古窯跡
敬愛するエレトップ森川店さんがここ数週書かれている岸岳系古窯跡。 20年ほど前の現地がどんな状況だったのがわかって、とても興味深い(今と異なり随分おおらかな時代であったことも羨ましく…)。 そちらとリンクしつつ、岸岳系古窯跡の”近年の様子”をお伝えしたいと思います。 何度か拙ブログでは触れてきているので重複してしまったらご容赦を。 まずは師が本日アップされた、平松古窯跡。 唐津市相知町上佐里の集落から岸岳に向かって登る農道があります(因みに陶人・古館九
古唐津・岸岳庵
2013/3/27(水) 午前 0:00
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色々(1616)有ったな初期伊万里の小皿!
古陶磁器を集め出して、最初に手に入れた初期伊万里です。 14cm程と小さく、厚ぼったく色が白くなかったら、まるで陶器です。 店主が、伊万里がこの値段で買えるなんて良いだろうと出してきましたが、言葉の裏には 下手くそな画と思っているんですね! padaも下手くそと思ったんですが、一寸画が気に成ったのと初期伊万里と言うもの一枚は欲しいと 思っていましたので買ってしまいました。 ネットで有田の天狗谷古窯を調べてみました。...
野良仕事・ガラクタ・骨董・マニアの独り言
2013/3/1(金) 午後 7:02
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三川内皿山「広田窯」
今年になって、初めての催しの準備 で 会場の設営を終えまして、戻ってき ました 「さてさて」 の続きを書きます 佐世保市の三川内町から少し 離れた 所の早岐瀬戸に流れ込む小森川 沿い に広田町 があります 川沿いの小高い丘の上に築かれて いた 広田窯 は上窯・下窯の二基で 操業 されていました 窯場は天保初期の頃より...
エレトップ森川店
2013/2/19(火) 午後 3:37




