|
たくさんの出会いを頂きました
たくさんの知識を頂きました そして、たくさんの感動を頂きました こんなマニアックなブログなのに 56名の方からファン登録頂きました これを機会にブログを止められる方、 荷物を背負って引っ越して行かれた方、 身一つで新天地を開かれた方、 それぞれに、健康管理を意識し、ご自愛下さい。 皆様の新しい場所でのご活躍を願っています。 訪問頂きました皆様、ありがとう ございました。 コメント頂きました皆様、ありがとう ございました。 ファン登録頂きました皆様、ありがとう ございました。 そして、YAHOOブログサービスの スタッフの皆様、ありがとうございました。 2019年9月2日0時0分 森川天 拝 |
全体表示
-
詳細
コメント(8)
|
森川天から「置手紙」
<ご訪問頂きました皆様へ>
8月31日を以てyahooブログへの記事投稿・編集・コメント などの操作が出来なくなります。
森川天も、あちこちのサイトにアカウント作っています。
yahooブログにて交流頂いていたブログ友もそれぞれが
異なるサイトに移動しているように思えますが、移動先にて
訪問してコメント書かせて頂く際も森川天が判るようにと
考えました。
今までyahooブログに投稿した森川天の記事は「FC2ブログ」
サイトに移動しておりますが、実際には現時点において
記事らしい記事の新規投稿までには至っておりません。
文章など長い説明文を必要とする記事を書きたい時もあるので
やはりブログ記事投稿も続けるつもりでいますが・・・
「gooブログ予定」
👇
尚且つ、従来あまり目を向けなかったフェイスブックや
インスタグラムも、文章無しで手軽に投稿可能な面を考えると
これはこれで遊べるかもって、思うこの頃です。
それで、この2つのサイトにもアカウント作って投稿
してみました。
フェイスブックでのプロフィールページ
👇
インスタグラムでのプロフィールページ
👇
インスタグラムは、たくさんの人達が気軽に利用している
人気投稿サイトでありますが・・・
基本的にスマホやアイフォンなどのモバイル機器専用の
画像投稿サイトなので、PCからログイン画面にアクセスして
アカウントを作成してもサイトの閲覧は可能ですが、
そのままでは画像や記事の投稿は出来ません。
ですが、スマホやアイフォンを使ってない方でも
PCから投稿可能なのです。
PCからインスタグラムへ投稿の方法は
こちらのサイトにて詳しく説明されています
👇
いちど覚えると簡単です。どうぞお試し下さい。
最後に・・・
追記…お願いですから、探さないで下さい。
な〜んて、書くのが置手紙の定番ですが、、、
お願いですぅ 探して下さいねぇ〜
是非、お待ち致しております 🙇
永い間、当ブログをご愛好頂きまして、ありがとう
ございました。
森川天 拝
|
|
こちらにも投稿してみた
↓
・・・・・・・追記・・・・・・・・・・・・・・
記事にアクセス出来なかったとの事でしたので
フェイスブックからこちらにもコピーしました。 yahooブログ1本で10年と少しやってきたけど 今月いっぱいで実質終了となる。 森川天も数ヶ所のサイトにアカウント作って居場所の 模索中。 プロフィールのカバー画像になっている「長崎街道・ 歴史の道」の背景を紹介。 階段状に造られている古道は長崎街道日見峠東側に あたり、西の箱根越えとまで呼ばれた難所でした。 江戸初期頃には長崎街道は北部の時津から彼杵に抜ける 道を通っていたそうですが、後に東部の矢上から彼杵を 通るこの道に変ったそうです。 陸路、長崎に入るには全ての旅人がこの東部の峠を歩いて 越えてきたわけで、平賀源内や坂本龍馬など文人墨客や 幕末志士がこの峠を越えて長崎入りしました。 オランダ商館長の江戸参府の際も当然この道を通っていた わけで、面白いのは八代将軍・吉宗公が象を見たいとする 希望に応えてベトナム象を従え、この峠を越えて江戸まで の1300kmを旅し、お目通りしたそうな。 つづら折りになった道路は古道に隣接して造られた明治 の新道で、当初は造成費用の不足を補う為に頂上の切通し など二ヶ所に料金所が設けられ、通行料金の徴収が行わ れていたそうな。 道路のつづら折りの様子から、この峠越えが如何に大変 な難所であったことが伺える。 つづら折りの明治新道
|
|
奥殿が食べる分だけ作っている坂の上菜園のスイートコーン
数が少ないのに防御ネットはやっていなかったんだ
森川天も食べるのであれば、熱心にやるんだけどねぇ
実が詰まり始めた頃を狙って、アナグマ君が爪で引っ掻いて
食べてるんだけど、一本を完食せず、あっちでかじり、こっちでかじり。
で、そのまま放っといたら、翌朝にクワガタ一家が朝ご飯していた
パッと見た時には雄雌混じって4〜5匹いたんだ、写真撮ろうと
近くに寄ったら、ポトポトって落ちて逃げて行った。
知らなかったけど、こいつら逃げる時は落ちるんだねぇ。
危機が迫っても気が付かない奴もいるんだね。
ま、腹いっぱい朝ご飯しなよって、放っといた。
で、翌朝覗くとカナブン一家に占領されていた
やっぱり、こいつらが一番タクマシイねぇ
手で触っても逃げる気配も無く朝ご飯しているし、居座る
つもりだよ、たぶん。
玄関先の木瓜の枝で辺りの様子を伺う蝉君
やあ、6年間の土中お務めご苦労さん
そんな暇無いってか
そうだね、一週間しか無いもんねぇ
良き一生を過ごしてねぇ。
|









