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たくさんの出会いを頂きました
たくさんの知識を頂きました そして、たくさんの感動を頂きました こんなマニアックなブログなのに 56名の方からファン登録頂きました これを機会にブログを止められる方、 荷物を背負って引っ越して行かれた方、 身一つで新天地を開かれた方、 それぞれに、健康管理を意識し、ご自愛下さい。 皆様の新しい場所でのご活躍を願っています。 訪問頂きました皆様、ありがとう ございました。 コメント頂きました皆様、ありがとう ございました。 ファン登録頂きました皆様、ありがとう ございました。 そして、YAHOOブログサービスの スタッフの皆様、ありがとうございました。 2019年9月2日0時0分 森川天 拝 |
歴史の一頁
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コメント(8)
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こちらにも投稿してみた
↓
・・・・・・・追記・・・・・・・・・・・・・・
記事にアクセス出来なかったとの事でしたので
フェイスブックからこちらにもコピーしました。 yahooブログ1本で10年と少しやってきたけど 今月いっぱいで実質終了となる。 森川天も数ヶ所のサイトにアカウント作って居場所の 模索中。 プロフィールのカバー画像になっている「長崎街道・ 歴史の道」の背景を紹介。 階段状に造られている古道は長崎街道日見峠東側に あたり、西の箱根越えとまで呼ばれた難所でした。 江戸初期頃には長崎街道は北部の時津から彼杵に抜ける 道を通っていたそうですが、後に東部の矢上から彼杵を 通るこの道に変ったそうです。 陸路、長崎に入るには全ての旅人がこの東部の峠を歩いて 越えてきたわけで、平賀源内や坂本龍馬など文人墨客や 幕末志士がこの峠を越えて長崎入りしました。 オランダ商館長の江戸参府の際も当然この道を通っていた わけで、面白いのは八代将軍・吉宗公が象を見たいとする 希望に応えてベトナム象を従え、この峠を越えて江戸まで の1300kmを旅し、お目通りしたそうな。 つづら折りになった道路は古道に隣接して造られた明治 の新道で、当初は造成費用の不足を補う為に頂上の切通し など二ヶ所に料金所が設けられ、通行料金の徴収が行わ れていたそうな。 道路のつづら折りの様子から、この峠越えが如何に大変 な難所であったことが伺える。 つづら折りの明治新道
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本業での工事予定があって、資材や道具類の準備で
店と倉庫を出たり入ったり・・・
午前中にやっていたエアコンの撤去作業が終了して
珈琲一杯飲みながら、時計見ると・・・
あっ いいタイミングかも知れないって
カメラONにした。
ナイスタイミングでLIVEで観れた。
予定通りに官房長官から発表された
森川天も
歴史の一頁が開かれた瞬間を
見る事が出来ました。
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謹賀新年
明けまして
おめでとうございます
旧年中は森川天のブログへ訪問&コメント
頂きまして、ありがとうございました。
本年も、どうぞ宜しくお願いします。
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台風情報見るためにディスプレイをテレビ受信に切り替え
長崎ケーブルテレビの天気予報専門チャンネルに合わせて
いる時、郷土長崎を紹介しているチャンネルで古写真を
紹介していた。
観ると、森川天が生まれ育った実家付近の風景写真。
明治時代のようで、人物はマゲを結っているように見える。
当然森川天は、まだ存在していない。
この写真、森川天が周辺で遊んでいた頃は、既に民家が
立ち並び、世戸の間を行き来するほどになっていた場所で
あったけど、
こんな時代にも写真が撮影されて残っていたのかと思うと
何だか嬉しくなって、思わずテレビ画面を撮った。
つい最近、訪問先のOJ倶楽部.佑香さんの記事で面白い金属製
玩具人形が紹介されていて・・・
↓
たくさんのコメントが寄せられていた中に、padaさんが
馬車引き農夫が肥桶を運んでいるようだって、説明があって、
そんな玩具人形もあるんだなぁって、感心していたんだね。
そしたら、
この写真に肥桶担いでいる人物がいるのを見つけて・・・
森川天、慌てて脇にあったケータイでパシャ。
でね、面白いのはnetで肥桶写真と検索してみたら・・・
肥桶担ぎの体験コーナーがたくさん有るのには驚いた。
こんな事が新鮮に思える世の中なんですなぁ
良く観察すると、古写真の中には5人の人物が写っている。
左端の石垣脇に一人、橋の上に二人、下に一人、そして右端に
肥桶担いだ人が一人。
アップ写真で観ると、マゲを結っているように見える。
腰かけている人物は筋肉の様子から成人のようだ。
驚いたのは、この田舎の道に石材を切り出して築かれた
橋が架かっているんだね、これにはびっくり。
前身である長崎製鉄所工場の写真。
生まれ育った場所からも徒歩圏で眺められる風景。
これは長崎に風速60mの台風が直撃した後に撮影
された工場の様子。
これは少し前に森川天が記事に書いた「身近な世界遺産」
↓
でも紹介した100年現役のクレーン
長崎古写真が目について思わずアップした記事でした
番組製作 長崎ケーブルメディア・・・・・・・です
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