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◇◆◇◆ ☆金剛葛城山麓の里を歩く4・芋谷川の手掘りトンネルと棚田 (和歌山県橋本市柱本) ◇◆◇◆ 旧国道371号から芋谷の手掘りトンネルまで1.4キロと最近案内板が建てられています。最近も誰が掘ったのか、と、よく問われます。 手堀で途中曲がっています。昔は、天井にコウモリがいました。里でもこのトンネルを掘ったのは誰か、誰もしりません。トンネルを抜けて1,5キロ、細川の里にでます。そこで尋ねても知らないといいます。謎につつまれたトンネルです。 南北朝時代、南朝の味方をした楠氏ではないかとか、高野山の麓の九度山から出陣した真田幸村の隠れトンネルではないかとか、聞かれますが証拠はありません。地元の住民が知らないトンネルなのです。 そのトンネルに行くまでの芋谷は、棚田です。棚田は、トンネルと共に、媒スポーツ新聞で取り上げられました。
戦争中の防空壕よりはずっと古いのですね。壁などは、後世に手を入れたのでしょうか。
2006/3/12(日) 午前 9:09
トンネルの入口から数メーターだけ石積みしていますが中は掘っただけです。中程で曲がっています。その石積みは天井もです。匠の技を感じます。
2006/3/12(日) 午前 10:18
トンネルってちょこっと怖いです。でも、謎に満ちたトンネル。それはそれでいろんな想像を掻き立てられていいのかもしれませんね〜。ロマンです!
2006/3/12(日) 午前 11:35 [ coharu ]
クリスタルちゃん、子どもの頃はコウモリいてたんです。天井の石がなぜ落ちないのかと想います。入口から数メーターだけ石積みなんです。ミステリーです。里のだれもしらないのです。
2006/3/12(日) 午後 0:10
さとちゃん この手彫りトンネルは使われていないの?昔の建造物って匠の技だし、今の技術をもっても難しいのもあるし(^^☆不思議におもいますです☆”
2006/3/12(日) 午後 6:51
いえいえ、今は工事中ですが車も通れます。建物ではないけれど、石工の匠ですね。石垣積みの技術に歩いている感動しますね。入口の数メートルだけですけれど。あとは、手掘りです。
2006/3/12(日) 午後 7:19
手掘りのトンネルは完成までにどれくらいの年月がかかったのでしょうね。犠牲者も出たでしょうね。
2006/3/12(日) 午後 7:47
南北朝時代!!とても歴史のあるトンネルですね。コウモリが住んでいるということは中は真っ暗なのかしら…ちょっと怖いけど入ってみたくなるから不思議!
2006/3/12(日) 午後 8:30 [ goo*a*chan ]
こんばんは。にゃんこちゃん、何一つわかっていないのです。全く伝承されていないのです。謎のトンネルです。
2006/3/12(日) 午後 8:50
今はコウモリもいないですけれど、子どもの頃はいてましたよ。写真の真ん中に出口があります。真ん中でまがっているんです。
2006/3/12(日) 午後 8:55
熊野は謎や不思議が多いのですね
2006/3/13(月) 午後 8:14
手堀のトンネルは金剛山の麓、紀ノ川から北、熊野ではないですけれど、不思議なことは多いです。役行者の修験の山系ですからね。大昔、記紀の世界では、葛城といえば土蜘蛛と呼ばれたのです。
2006/3/16(木) 午後 11:34
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戦争中の防空壕よりはずっと古いのですね。壁などは、後世に手を入れたのでしょうか。
2006/3/12(日) 午前 9:09
トンネルの入口から数メーターだけ石積みしていますが中は掘っただけです。中程で曲がっています。その石積みは天井もです。匠の技を感じます。
2006/3/12(日) 午前 10:18
トンネルってちょこっと怖いです。でも、謎に満ちたトンネル。それはそれでいろんな想像を掻き立てられていいのかもしれませんね〜。ロマンです!
2006/3/12(日) 午前 11:35 [ coharu ]
クリスタルちゃん、子どもの頃はコウモリいてたんです。天井の石がなぜ落ちないのかと想います。入口から数メーターだけ石積みなんです。ミステリーです。里のだれもしらないのです。
2006/3/12(日) 午後 0:10
さとちゃん この手彫りトンネルは使われていないの?昔の建造物って匠の技だし、今の技術をもっても難しいのもあるし(^^☆不思議におもいますです☆”
2006/3/12(日) 午後 6:51
いえいえ、今は工事中ですが車も通れます。建物ではないけれど、石工の匠ですね。石垣積みの技術に歩いている感動しますね。入口の数メートルだけですけれど。あとは、手掘りです。
2006/3/12(日) 午後 7:19
手掘りのトンネルは完成までにどれくらいの年月がかかったのでしょうね。犠牲者も出たでしょうね。
2006/3/12(日) 午後 7:47
南北朝時代!!とても歴史のあるトンネルですね。コウモリが住んでいるということは中は真っ暗なのかしら…ちょっと怖いけど入ってみたくなるから不思議!
2006/3/12(日) 午後 8:30 [ goo*a*chan ]
こんばんは。にゃんこちゃん、何一つわかっていないのです。全く伝承されていないのです。謎のトンネルです。
2006/3/12(日) 午後 8:50
今はコウモリもいないですけれど、子どもの頃はいてましたよ。写真の真ん中に出口があります。真ん中でまがっているんです。
2006/3/12(日) 午後 8:55
熊野は謎や不思議が多いのですね
2006/3/13(月) 午後 8:14
手堀のトンネルは金剛山の麓、紀ノ川から北、熊野ではないですけれど、不思議なことは多いです。役行者の修験の山系ですからね。大昔、記紀の世界では、葛城といえば土蜘蛛と呼ばれたのです。
2006/3/16(木) 午後 11:34