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◇◇◇うたごよみ・さと川柳へようこそ◇◇◇
◇◇◇あなたの詩(うた)を作ってみませんか。◇◇◇
★からすとんぼ90号(1月)・・・ブログから投稿できます。
○〆切12/15・・最大20日までに!!年内発送したい。
○近詠は、5句以内。コメントへ詠んで下さい!!
○課題は、ありません。
★さと川柳・・聞いて文芸
ねえ ねえ、
聞いて、聞いて
ねむいのに 何んやねん
明日も早いねん
聞いて文芸のはじまりはじまり
ねえねえ
なんやねん
こやぎのように
それは
めえめえやろ
聞かせるなんて講談ではない
聞いていただく落語のようだね
色付け味つけはそのひと流だね。・・・
<横道小径>
柳でPCうってみて。
りゅう、ぽち・・・なにがでた。
りゅう・・柳・龍・流の順に出た、出た。
これらの共通点は???{川}
柳のように、龍のように、流れるように・・・川のように
川のように
川のようにねてますか?
その昔、川という字にねたという・・家族
雑魚寝、、、ハエジャコの冬は流れのない川底で肌寄せ合って
春を待っています。・・ああ、そんなころもあったよね
゜
「ねえねえ」でとんだことをしゃべっちゃいましたね。
ねえねえ文芸なんですね。「ね」・・・花を咲かせる「ね」
「ね」の国ともよばれたとこあるんよ。「熊野」だよ。
ねなきゃ明日にならないから、この辺で
★さと川柳12ー2
○何時か又川という字にねてみたい
○ころころと瀬音に乗ってねんねする
○ねえねえの響きに今日が詰まってる
○龍のひげひとは龍さえしらんのに
○鍵の束ねやどは遠くなりました
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