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さとちゃんのデタラ芽農日記9・榊(さかき)の実
デタラ芽農日記
さとちゃんのデタラ芽農日記8・八朔と熟柿
デタラ芽農日記
きょうは勤労感謝の日とか
それでお祝いというか
お昼に刺身買って
家で上チラシにしていただきました
何かといえば刺身・・・大好き人間なのです
ほかに好きなものといえばカツカレー
はいはい子供そのものですよ
わかってますわかってますとも
それで食べ過ぎて
いつもなら三時過ぎにはお腹がすくのに
六時になっても満腹状態
ああ食べ過ぎちゃった
と思ってたらきゅにお腹がすいてきた
朝の残りのみそ汁を
冷ご飯にかけてねこめし?
ちなみにゲテモノ好きな私は
冷たいご飯に冷たい牛乳をかけて
おいしくいただきますよ
熱いご飯ならマヨネーズ
元祖マヨラーを自認してますから
当たり前のメニューザンス
グエッって吐き気した人あるでしょうね
子供の頃なら味の素もかけてましたね
それから・・・どんなんかなあ?
まだあるかなぁ・・・このくらいにしときましょう
チャンチャン
ということで今日はおしまい
またね・・・バハハ〜〜〜
松ちゃんの詩(うた)10・松ちゃんの休日
2006里恋詩・松ちゃんの詩
さとちゃんのデタラ芽農日記7・竹取とふきのとう
デタラ芽農日記
熊野の里巡り5・カラスとおばちゃん2
熊野の里巡り
いつも鴨川沿いの
堤防公園をあるいているんだけど
アオサギとかダイサギ
コサギがけっこういるんです
アオサギはじっとたたずんでいることが多い
動物はみな
哲学者に見えます
アオサギもそう
人に寄りつかない
人を寄せ付けない雰囲気があります
ところが
NHKのビデオレターだったか
そのアオサギが
川のすぐ近くに住んでいるおばさんに
なついているという
私も何度も見たことがあるんですが
川沿いを散歩しているご婦人の前に前に
回って待っているアオサギたちがいるんです
やはりエサが目当てなんですね
そのご婦人も認識しているし散歩する時間も分かっているんですね
そんな姿を目にすることもありますが
アオサギはやはり哲学者に見えます
なにを考えてるんでしょう
なにも考えていないのでしょうか
哲学者に見えるのは自分のコンプレックス?
エサをとったところをたまに見ますが
ほとんど立ったまま
いつもどこかをを見つめているような姿を
見ることの方が多いアオサギ
哲学者でなければ仙人のような存在感のある鳥です
観想詩ー週観1/15〜1/21
観想詩1
さと川柳2006・1ー01
2007さと川柳
またまたやっちゃった
途中まで書いたコメントが
不意のページ移動で消えちゃった
仕方がないや
また書きなおし
たいしたことを
書いてるわけじゃない
書かなければ書かないで済むこと
書いたからといって
たわいもないこと
書かなければ
なんとなく落ち着かないから
さとちゃんちん来て
コメント残そうって
決めただけのことだから
さてさて
なにを書いてたんだっけ
里恋箸のことだった
もうすこし自分にも
力になれることがあったのでは
そんなことを思ってたんだ
自分の力の無さや
行動力や決断力のなさを
つくづく思い知らされる毎日だと
もう何もしようとは思うまいと
コメントを書くくらいが
自分にできること
そんなもんだと
もう年だから
そんなところに落ち着いた感じ
里のおばあちゃんの詩8・里芋洗い、板を漕ぐ
2007里恋詩
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さとちゃんのデタラ芽農日記6・おめでとうさん今年もよろしくね
デタラ芽農日記




