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怒涛峠恋詩にお立ち寄りいただきあがとうございます。
人生のわ応援歌です。さとちゃん自身への応援歌でもあります。
聞いて下さい、笑って下さい。歌って下さい。踊って下さい。
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波涛 何時しか 怒涛、それは、「あ」 それは「慈悲」と。
あい、アルト様の感性には叶うはずもなく 怒涛と命名です。
そこへ、冬に咲くたくましき菜の花びとのご縁に巡り会いました。
ぶっつけ本番、PCの「え」と「る」とが叩いてもでぬほどのタバコ症候群。ゲーゲーゲロ
詩とは申しておりますが詩人とは想ってはございません。
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さとちゃんが里めぐりいたします間家をまもっていのが松という犬です。松ちゃんの詩もあわせてごらん下さい。
本日の本題は、コンテナがなぜ松号に乗っているのか。
とお声をおかけて下さったのは朝、ちょくちょくコーヒータイムにお邪魔する北国のじゅじゅ様。その写真と詩と音楽にほろりといたしております。畑に来ます鳥さんの名もしらず、和歌山の鳥見さんへと走りブログよちよちなればブログの輪に走り・・・・。
不自然なことだと気付かない世間を知らないさとちゃんです。これはせつめいをしなければと。これも近々書き込み予定ですけれど、一年半前から、自給自足の糧をいただいていました田畑、今は柿と野菜畑になっております。乳母車を押すおばあちゃん、師匠てす、の畑ですけれど、弟子入りしまして、なんとか一サイクル、二サイクル目に入っております。石の上にも三年なればデタラメのメーだけ、さとちゃん自身へのはなむけの一字・芽・とあいなりました。ついでにご覧下さいませ。さとちゃんが最初植えたのがタラの木です。春に芽がでるだろうか、と、去年の今頃は半信半疑でございました。うまくできすぎたはなしだと想われるかもしれませんね。デの一字をつけただけでデタラメなんてとおもわれるかもしれません。しかし、デは出る、出発を意味する、船が出る、舞台の幕が開出演する一字でもございます。
本日の本題その二
あい、アルト様のお導きによる「あ」字観ですけれども、波涛、怒涛をみなさんで、ごいっしょに。!!
あい、アルト様の 慈悲には なかなか、なかなか、ですけどね。
あ、あ、あ、あ、
山を登る あ?
山を下る あ?
川をわたる あ?
あなたの恋人にあう あ?。
川に大事な宝物をながしてしもた時の あ、
川上から大好きな桃がながれてくる時の あ
おくちへあめ玉いれてもらうことありましたか。
なかったひとの あ?
ご経験のすくない方の あ?
ごけいけんのゆたかな方の あ?
そんな声だせますか。
こんなとこで
そうやね
「あ」という字をかきましょう。
声をださない、あ
おやすみくださいね。
夜明け前に起きて夜明けと共に菜摘みまして原付松号と直売所へとやってまいります。仕事場の前にもうけております、無人販売でございます。4月以来、一円のまちがいもございません。よき新興の橋本市は紀見峠の麓紀見ヶ丘にございます。近くにこられた節にはピンポン。ピンポンに農中、講座中と書いてピンポンが隠されておりますとそれは不在でございます。その節には無人にてご精算くだされますようにおねがいいたします。そもそもさとちゃんのデタラ芽農日記を見ていただければわかるのでございますが、自給自足を軸にちょっと余計めに作るということでスタートしております。仕事のかたわらピンポンで「毎度」とでていきまする。ピンポンの設置と電気代を払うように手続きいたしたところです。冬到来、ストーブも一週間を二週間でがまんする、ぶるぶる 怒涛。
★もうやめろら
たわいもないことで
明日雨や
雨ふらんうちに
柿とらな
なんやかんやと
いうていると
もうやめろら
そんなんやったら
やめ
やめ
この歳になつてまで
もうからんのに
しんどいだけや
つかうだけ
こきつこて
どどど
怒涛
乳母車を押す
おばあちゃんの
ふきの佃煮
らっきょ漬け
こうてんかーーー
・・・怒涛
手首痛いぐらいは骨休めですね。
もう待ったはゆるされない。
昨日ごえんでまなばせてもろた・・・注ドジは土俵からくる言葉だそうです。
ドジはでけん
農中は本日3時とあいなりました。
このあとは本家松ちゃんとの散歩
そのあと直売所をしめて
夜となります。
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