〜日記〜
リレー小説
〜リレー小説〜
俺と相棒のピカチュウは二番道路を歩いていた
すると少し前の茂みの方からガサガサっていう音がして
俺の相棒のピカチュウのミミみたいな黄色いものが見えた気がしたような気が・・・・
とれあえず俺は自分より明らかに勘のいい相棒に聞いてみた
「なぁなぁピカチュウあそこで音しなかったか?」
「ピッカピカ?(そうかなぁー)」
「ぜったい誰かいたって!!!」
「ピカピカッピカ?(気のせいじゃないの?)」
「そうかなー」
俺は絶対なにか居たはずだと思ってたのに
相棒の答えは「NO」だった
あっそこの君なんで俺が相棒の言っていることがわかるのか疑問に思ったな?
それはなぁ・・・・・・・・・
信頼ってや
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リレー小説
2010/1/6(水) 午後 9:25
すまん・・・・・
遅れた・・
俺達は今トキワの森に続く二番道路を歩いていた
さっきのトキワシティから少しでた所にトキワの森が在るらしくてそこに向かうためにはこの二番
道路を通らなくてはならないらしい
なんで道路ごときを気にしているかいうと道路という物は「人間」という俺達ポケモンと
...
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あいうえお
2009/12/26(土) 午後 5:02
あいうえお
リレー小説 Pikachu...
2009/12/13(日) 午後 0:09
「時間?あんたはそこでゆっくりしてればいいわ!」
「!!」
ダッ
リーフィアは闇に消えていった
「リーフィアあなたは少し焦りすぎていませんか」
何処からとなくリーフィアの声が聞こえてきた
「ほ〜ら早くついて来るだよ〜、グレイシアの坊ちゃん」
「はいはい分かりましたよ」
...
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