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遅くなった
すみません
「なぁメンバーは決まったけどこれからどうするのか?」
結局、俺の部下は決まったがこれからの方針が真っ白だった
「そうですね、どうしましょうか」
「じゃぁ破壊神テカリチュウ様の出発点のハクタイの森に行きません?」
初めて聞いたところなのに・・・・・
なぜかその地名はどこかなつかしい気がした
「ハクタイの森??」
「そう!ハクタイの森!」
「「「それナイス!(ですわ)」」」
俺の部下は皆どこか知ってるみたいで行きたそうにしているから
俺はなんとなくその意見に賛成してやった
「じゃ決まりな」
「でもどうやってそこに行くんですか?それに行くと言っても準備を全くしてないじゃないですか!!」
たしかに俺はハクタイの森と言う所が何処にあるか知らないし
それに手ぶらだ!
「あっホーホーがまともな正論をいった!」
「失礼ですね!僕は何時もきちんとした意見を言ってますけど」
・・・・・・・・・・・・・・・・なんだこの流れは
これからって時に・・・茶番劇か!
「ホーホーが可笑しくなった(笑」
「ロコン僕を馬鹿にしているんですか!いつもいつも・・・・・ブツブツブツブツ」
「もう〜ホーホーってガラスハート(笑」
「「また始まったわ(な)」」
「なぁいつもこいつらはこんな感じなのか?」
俺はしかたないので俺は双子に聞いてみた
「ええ、いつもホーホーがロコンに振り回されてその後ホーホーが永遠とあぁやって文句を言い続けるんですよ」
「ですよね。わたしたちがやめろって言ってもまったく聞かないんですよね」
「じゃこいつらにはちょっと躾が必要だな」
まぁ俺は記憶を失くしていても覚えている物は有るからな
だから俺はこいつらに俺の十八番を食らわさせることにした
それはもちろん「十万ボルト」だ
こいつらには悪いが覚悟してもらおう
もちろん手加減するがな
十万ボルトーーーーーーッ!
ビリビリビリビイリドッカーン
「キャーーーーーーーーーーーーッ!」
「ヴギャァーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!」
あいつらはプスプスと妙な音を出しながら倒れた
「「さすが破壊神様」」
「おう!もちろんだぜ」
微妙な所で終わってて御免
続きお願いします!!
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言い忘れてたけどぉ
しょーせつできたよーん^^
続きやってネ♥
2009/12/11(金) 午後 9:33