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 滝沢カレン・四文字熟語であだ名 


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今日も暑い午後でしたが空が一天にわかにかき曇り閃光が走り雷がドカンバリバリと連続して落ちています。午後は大荒れの横浜地方、これで幾らか涼しくなる事でしょう。

先日のバラエティー番組で話題となっている変な日本語のモデル、滝沢カレンが16日の『行列のできる法律相談所』に出演。四字熟語で出演者たちにあだ名を付けた。
滝沢が、東野幸治に傑作なあだ名をつける場面があった。
最近、四字熟語にハマっているという滝沢。
渡部建がその四字熟語を使って以前に滝沢から「芸風過多」
というあだ名をつけられた、この日の出演者たちにも実際に滝沢があだ名をつけてみることとなった。
 Kinki Kidsの堂本光一に「感情不明」
 宮迫博之に「男前意識」
 福士蒼汰を「青春役者」
 遠藤憲一を「存在強烈」

などとなかなか面白く次々と四字熟語で表現していく中で、
滝沢が東野幸治につけた傑作あだ名の「薄情大王」にスタジオは大爆笑。
後藤輝基は「ドンピシャ!」と滝沢のセンスの良さを絶賛した。
滝沢カレンの日頃の言動はおバカそのものでしたが本当は頭がいいのかも?
鳥のタカのように・・・能ある鷹は爪を隠すってね。

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 CM なめてた繋がり 



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     気温も下がり、今週末は秋らしい陽気となりました。


昨日の晩、TVを見ていたら三浦知良こと横浜FCのキングカズがキリンの缶コーヒー「ファイアー」のCMをやっていました。

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そのCMの中で缶コーヒーをグビッと飲んで一言
「缶コーヒー、なめてたな!」の台詞
渋い、カッコいいと思ったとたん




次のCMで
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「なめらたあかん、なめたらあかん、人生なめずに飴なめてぇ〜っ!」とこぶしのきいた天童よしみの歌声と共にノーベル製菓ののど飴のCM

思わず笑ってしまったこの「なめる」繋がりは作為的な物?偶然?
ちょっと面白いCMのお話でした。


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64ロクヨン続編




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■■ 64ロクヨン続編 ■■■


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今週の火曜日、64ロクヨンの後編を観てきました。
先週、前編を見て、後編が気になっていましたので今週、即観てきました。
どんな終わり方をするのか興味が有りました。
全く想像出来ないことが起こりました。
これからこの映画の後編を観られる方はここから先は読まない方が良いと思います。

平成14年、あと一年で時効と云う時に昭和64年に起きた誘拐事件と全く同じ事件が起きる。
当時の事件で3回の電話傍受の内、1回を傍受に失敗、結果、被害者の子供は殺害され事件は迷宮入りになろうかと云う時期に脅迫内容、身代金を入れる旅行鞄の調達、身代金の受け渡し方法も全く昭和64年と同じと云う不思議な事件。
64年の事件当時の電話の逆探知担当の若い刑事Aはあの事件以来の引きこもり、被害者の父親は犯人の声を知っている。
被害者の父親はあの事件以来、毎日々電話帳をめくっては無言電話を掛けて声の確認をして犯人探していた。
やっと犯人を見つけた被害者の父親はそれを当時の若い刑事Bに話したがその話は警察の上部の人間にもみ消されてしまう。
づっともみ消されて14年、時効まであと1年。
動こうとしない警察に対し警察を辞めたもう一人の若い刑事Bは当時の犯人の娘を誘拐し同じ事件を起こしたのでした。
ここでももみ消しをされかけて主演の三上刑事役の佐藤浩市は犯人を追いかけ追い詰め、はたと自分の生活に戻り失踪した自分の娘の所在に思いを馳せるのでした。




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映画 ★ ロクヨン




  64 





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いよいよ梅雨入りですね。
公園の紫陽花も開花しました。
今日は天気も優れず、朝の探鳥を早めに切り上げて映画を見に行って来ました。
佐藤浩市主演の「ロクヨン」を見てきました。

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昭和64年1月、昭和天皇の崩御により昭和64年は7日間しかありませんでした。
その時起きた誘拐事件(ロクヨン)を担当刑事、三上義信(佐藤浩市)の家庭、警察内部の諍い、被害者の心情、記者クラブとの摩擦等の側面から捉え平成26年の時効を前に士気を高め様とする警察、警察内部の隠蔽体質を改めようとする警務部三上警務官の葛藤のさなかロクヨンを模倣したと思われる誘拐事件が発生、やがて、14年の時を経て2つの誘拐事件が・・・。
続きは・・・勿論見に行きます。6/11の封切りが待ち遠しいです。




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進撃の巨人 グロい!



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 進撃の巨人  



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先日、封切りの最初の日曜日に映画「進撃の巨人」を観てきました。
「進撃の巨人」は今の若者の間で人気のコミックですが私はコーラのCMで見る程度しか知らなかったのですが若者がどんな映画を観るのかに興味がありました。
そこで、息子に声をかけて一緒に観てきました。

映画の内容は・・・。
人間を捕食する巨人と人類との壮絶な戦いを描いた諫山創の人気コミックを基に、樋口真嗣が実写映画化した三浦春馬、水原希子、石原さとみ、本郷奏、ピエール瀧、出演のアクション大作。
100年以上前に出現した巨人が巨大な壁をぶち破り、再び侵攻してきたことから、巨人対人類のバトルが繰り広げられる。
巨人のビジュアルやすさまじいバトルの描写も見どころ。

現在のところこの8月1日公開の最初の土日で興行成績6億円の大ヒットだそうです。
実写とCGの組み合わせでとても迫力がありましたが、内容が何しろグロい。
よく成人映画(R指定)にならなかったと不思議なくらい。
  人が捕食されるシーン
  肉体が破損するシーン
 ● 人が流血するシーン
残酷シーンのオンパレードで中華人民共和国で放映禁止になる理由が分かったような気もします。
体制:人民の戦いが比喩され兼ねないと云う事でしょう。

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低学年の小学生が親子連れで観に来ていましたが、うちの息子が思わず
「これはまずいでしょう、少年にはグロ過ぎる」
と言っていました。
年少者や女性には向かないかも知れませんが、今の流行りとして若者がどの様な映画を観ているのかなと云う観点から観るのも面白いかと思いますよ。




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