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昨日は安倍晋三首相(59)が靖国神社を参拝しましたね。保守・タカ派の人間からすると祝着至極ですよ。例によって中国や韓国が顔を真っ赤して反発しておりますが、そんな事など気にしなくていいと思います。どうせ靖国を参拝しようがしまいが、こいつらの傲慢不遜な態度は変わらんでしょう。だったら堂々と参拝した方が得策です。 靖国参拝の志向の強い安倍首相でしたが、これまで中国や韓国への配慮から参拝は実現に至りませんでした。しかし中国は防空識別圏を拡大し、韓国は反日外交を繰り広げています。配慮し対話を望んだ結果がそれですよ。靖国にはA級戦犯も合祀されていますが、他のアジア諸国の反発は見られず良好な関係を維持しています。 首相の靖国参拝は2006年の小泉首相以来でしょうか。その後は民主党政権が誕生した事もあり、参拝は実現しませんでした。「英霊に哀悼の意を捧げる」国民として当然の事です。参拝を批判してるのは民主党・共産党・生活の党・社民党と、ゴミみたいな反日政党ばかりです。どちらに正義があるかは火を見るよりも明らかでしょう。 安倍首相は中国には厳しく、韓国には甘い一面がありましたが、今回の一件で吹っ切れた感がありますね。賛否両論ありますが、特定秘密保護法は反日スパイを取り締まる法案と認識してます。普天間基地の問題も解決へ向け大きく動き出しました。そして今回の靖国参拝。政権発足からちょうど1年、良い形で締めくくったと思います♪ |

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