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韓流ごり押しや反日の偏向報道で、2011年には数万人規模の抗議デモまで発生したフジテレビですが、長年維持して来た視聴率3冠から転落するなど凋落が著しいですね。昨年は日本テレビだけでなく、テレビ朝日にも抜かれたようです♪大晦日は「祝!2020年東京決定SP」と「1964〜2020祝!東京オリンピックがやって来る」と、東京五輪をテーマにした特番でしたが、前者は2.5%で後者は2.0%で民放最下位の視聴率でした(笑) 上記は平均視聴率で0.8〜4.5%の間を推移していたようです。つまりは瞬間最低視聴率は0.8%で、大晦日のゴールデンタイムに0%台の時間帯もあったという事です。これは前代未聞と言ってもいいでしょうな。事実上、その時間帯は誰もフジを見てない事ですから(爆) 韓流ごり押しは以前に比べて減りましたが、相変わらず反日の偏向報道。それに加えやらせ発覚に過去の人気に頼った使い回しの番組。視聴者離れも当然だと思いますね。 そんな不人気極まるフジテレビですが、まるで発狂したかのような奇行に出ましたね。正月期間に地獄絵図を連想させるような看板を設置していたのです。あまりにも年賀とは掛け離れすぎですよ。それだけでも異常なのに、閻魔の横に陣取る神官はマジ・チョゴリ(韓国の民俗衣装)に似た服を着用。拷問を受ける囚人は朝鮮で使われていた拷問器具・首枷(くびかせ)が取り付けられていて、まるで韓国人が日本人を拷問してる光景にも映ります。 フジテレビ側はそういった憶測を否定していますが、悪意を感じざるをえないですよね。他局も反日の所は存在しますが、(そういった正月の催しは聞かないので)フジだけ異様さが突出しています。視聴者もとい日本人に対し「地獄に落ちろ」とでも言ってるかのようです(怒) こんな姿勢だから視聴率は右肩下がりで、スポンサー離れも加速するんですよ。すでに10億単位で減益になってるとの話も聞きます。このまま反日フジをぶっ潰しましょう♪ |

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