ミニ曳山合戦絵巻

角館のお祭りとキン肉マンの激闘を精巧に再現!!

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世代交代の進むプロレス界ですが、また時代を彩った名レスラーが引退しましたね。今月13日、新日本プロレスなどで20年以上活躍した佐々木健介(47/健介オフィス)が正式に引退表明をしました。2日前の2月11日のダイヤモンドリング興行で、中嶋勝彦(25)に初めて敗戦。愛弟子が師匠越えを果たした事で「自分を超えてくれて嬉しかった」[思い残す事は何も無い」と現役引退を決意した模様です。近年は椎間板ヘルニアを煩ってました。

佐々木健介は1986年に長州力のジャパンプロレス(当時)に入団。同団体の崩壊後は新日本プロレスに移籍。次第に実績を積み中心選手に上り詰めました。自分が佐々木健介の存在を知ったのは、ペイントレスラーだったパワー・ウォーリアーだった頃っすね。当時、ロードウォーリアーズを解散していたホーク・ウォーリアー(故人)が佐々木健介をタッグパートナーに指名。異色のタッグも、抜群のコンビネーションIWGPタッグ王者を獲得しました。

90年代中盤からはパワー・ウォーリアーから、佐々木健介に戻しシングルで勝負。橋本真也(故人)・武藤敬司・蝶野正洋の“闘魂三銃士”に、激しい闘士を燃やしましたね。いつしか互角の存在になってました。特に橋本真也との戦いが印象深いです。あと“超竜”ノートン相手にも真っ向勝負を挑んでましたね。1997年の佐々木健介はキャリアの絶頂期で、IWGP王者だけでなくG1クライマックスも制覇して、この年のプロレス大賞を受賞しました。

その後は他団体のレスラーとの試合が増えましたね。川田利明・小橋健太・秋山準ら・全日系レスラーとの試合も激闘でした。又、上記に名前を挙げたレスラー達とは戦うだけでなく、組んでも絵になっていたように思います。又、佐々木健介はIWGP王者・三冠王者・GHC王者と、主要シングルタイトルも戴冠しております。タイムリー世代だったので引退は残念ですよ。今後は妻・北斗晶と共に、タレント活動が中心との事。お疲れ様でしたm(_)m

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