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さて今年最後のアニメ記事です。最新アニメを中心にご紹介して来ましたが、今日は少し前の名作について語りたいと思います。11年前にテレビ東京系で放送された「シスタープリンセス」は面白かったですね〜。2001年の第1期は全26話で、2002年の第2期は全13話でした。少し世界観が違ってたのですが、第1期の方が面白く、スカパー・AT−Xではそれぞれ1年遅れで放送され、宇喜多は全部観ておりましたよ∵ゞ( ̄ε ̄β)ブハッ!! 誌上→ゲーム→アニメ化だったかと思います。妹が12人という無理な設定でしたが、コミカルで癒される作品でした。 【ストーリー】名門・海神家の跡取り息子である航(画像中央)は、有名進学校の受験にまさかの失敗。傷心の所を、執事の爺やの意向により、同家の開発しているプロミス島に連れて来られる。そこのウェルカムハウスで待っていたのは、初めて見る12人の妹達。そこに一緒に住み、同島の高校に通う事になった航。慌しい予想外の出来事に戸惑っていたが、妹達との暮らしの中で次第に受験失敗の傷が癒され、暗いガリ勉気質から、自然なままの自分に変わって行く。しかし中学時代の航の親友が、東京に連れ戻すべく島に来訪。事態は急展開を迎える。 それぞれ年代は違いますが、みんなカワイイですよね♪様々な個性を持つ12人の妹の中で、下段画像の可憐ちゃん(左)と咲耶ちゃん(右)が筆頭格でしょうな。可憐ちゃんはしっかり者の清純派タイプで、咲耶ちゃんは少しマセてる小悪魔タイプですね。ちなみに宇喜多はセクスィーな咲耶ちゃんの大ファンでした(*´Д`*)ハァハァさて話は戻り、航を連れ戻しに来た親友は嫌な奴っすね。必死に航を引き止める妹達。かなり悩みましたが、航が賢明な判断をした最終回は感動的でした。「シスタープリンセス」はハートフル系であり、不朽の名作だと思いますね♪ |

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