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石にかじりついてでも勝たねばならない試合だったのでは? 今日は7ゲートでファミリーに混じって観戦。 手拍子や子供達はチャント歌ったりして微笑ましいな、なんて感じで自分にも緊張感が少いうちに、先制され、同点に追い付くも、追加点を上げられず、同点ならまあいいかといったぬるい空気が立ち込めるなか、逆転され、せめて同点に追い付け、と応援をしてる感じで、あと二点とって逆転するんだ!という空気は自分の回りの席にはなかった。 長々と意味のないことを書いてますが、二点とれる気持ちがチームから伝わって来ないのです。マークにいかない、フリーで上げさせり、フリーでシユート打たせたり。。 そんななか、我らが湘南にも見てるだけで気持ち踊らせる選手、大竹洋平選手。 梶川選手とのパスのやり取りは、見てて楽しいしワクワクさせますね! 東京から出場機会を求めてきたとのこと。そんな東京に勝ったのは奇跡だな。 触れざるを得ない高山選手のミスシュート。大竹選手はあのスルーパス一つで十分に仕事したんじゃなかろか。あれを高山がちゃんと決めれば、大竹選手にもアシストがついたのに。湘南のプロパー選手がふがいなくて、情けない。 以前から枠に飛ばない選手だというイメージを湘南サポーターなら持っていると思うけど、今日の自力残留を賭けた超大一番であれはマジでないわ (T-T) 近くのファミリーのお子さんが、試合後、パパ〜、東京は勝った?浦和は?って。若い者には無限の選択肢がある。 残留はかなり厳しくなったけど、大竹選手を楽しみに足を運ぼうかな、運ばないかな。 |
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