大好きな絵画の世界

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ブシュケに恋を

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今日は朝から野球を見に行ってました。

昼間からアロマのお風呂で一時間過ごし、お昼寝してました。

話は変わって・・・

今日の絵画は「ブシュケの誘惑」これはポスターアートなんですが

綺麗な二人ですよね〜♡ 絵になる二人とはまさにこの事なんですね〜

ルーブル美術館にある「アモルとブシュケ」この話に似た実話が私の周り

にありました。

女神より美しいと言われるブシュケのように、ものすごく綺麗な友人が

います。女の私でも彼女に会うたびに見とれてしまいました。

鹿児島の友達ですが、今は結婚して幸せに暮らしています。


美しいゆえに巻き込まれる恨みや妬みの事件の相談に何度か乗りました。

彼女はとても素直で心も綺麗な人です。

彼女はある男性に騙され、変な男とくっつけられるというか、半分ストーキング

されそうになりました。しかし騙そうとした男性が彼女に夢中になってしまい、

結局は色々ありましたが、今はその彼女を騙そうとした男性と結婚し、二人とも

とても幸せに暮らしているようです。

その結婚した男性もまた、かなりの「イケメン」なんですよ〜

お互い35歳を過ぎてからの結婚ですが、今でも二人はとても美しい・・・

羨ましいを通り越して、芸術品を見ているような気分になります(笑)

そんな二人から久しぶりに連絡をもらったので、今日の記事としました。

この絵を二人へ・・・

こわい病気

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今日、お友達とランチしました。

モチロン♪男の…(爆)

って、喜んでる場合じゃない。


彼は「再生不良貧血」という難病にかかっているんです。

治療法も確立されていない、骨髄移植が一番治癒率が高いけれど兄弟もいないし

移植は難しいと言ってました。


今はまだ普通に生活出来ているけど、やっぱり体調は思わしくないみたい・・・

バリバリのエンジニアで仕事も出来て、お洒落で英会話とかも

きちんと通ったり、食を大事にしててお料理も上手で、そのこだわりは凄い!

几帳面で綺麗好き♪   私そういう人がやっぱり好きだな〜(笑)


この病気、本当に怖い病気です。

はっきり言って10年生きられない人も多いといわれます。

赤血球、白血球、血小板など全て骨髄で生産されるものが生産されなくなって

しまう(減少が激しくなる)病気なんです。


それもだんだんひどくなる・・・

まだ診断されたばかりなのですが、やっぱりかなり辛かったと思う。

かわいい一人息子も心配だし、自分もまだこれから・・・なのに

ネットでこの病気の事、色々調べてみた。

どのサイトもやっぱり見通しは明るくない見解で記述されている。


美味しい中華料理のコースを二人で堪能して満腹になるまで食べた。

同じ中学校卒業で家も近いので、昔の話で盛り上がってたりした。

「また来ようね」 「うん、また来ようね」


いつまでもまた・・・

ずっとまた来ようね

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今日は久々に平日の休み・・・

っていうか土日も休みだったから3連休なんですけどね(笑)
しかしながら、土日はチビで忙しく、ゆっくりなんて全く・・でした

今日は久々に、前の職場に遊びに行ってきました。
かわいい彼女たちが、いつもと同じ笑顔で迎えてくれて嬉しいったら。
本当に元気をもらえますね〜♪
感謝感謝です☆ ありがとうみんな!!

今、私のデスクトップを飾っている大好きな絵を載せます
アルフォンスミュッシャの「星」⇒左から月光、宵の明星、北極星、明の明星 です。

キレイでしょう。とっても美しい。そして大事なのが、それぞれの絵の縁取りの模様
ミュッシャはポスター画家だけあって、縁取りまでこだわっているんですよね〜
女性をここまで美しい曲線、表情、色彩、光彩で描けるミュッシャって本当にすごい
って思うんですよね〜
見とれてしまいます(笑)いつもデスクトップを眺めて楽しんでいます♪

私の絵はいつ仕上がるのでしょう。。。(謎

名画

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今夜帰ってきたら、チビが走って駆け寄ってきてくれた。

「恥ずかしいけど描いたよ」

そう言って、なかなか見せてくれなかったその絵は名画!

きちんと定規で測量したように(笑)描かれている船に大好きなジャイアンツのマーク

「これなんという船?」

「えへへ、ジャイアンツ号だよ」

もうとっても上手♪

こんなに上手に描けるようになっているなんて・・・

どんな名画よりも素晴らしい作品です(笑)

画家「徳丸晃」さん

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先週の土曜日、友達を空港に送って行ったとき、空港のギャラリーに展示してあった。

見送った足で、ずっと見ていた

大きな作品から小さな額に入ったものまで沢山展示してあった。



実はその絵をもう一度見たかったのもある。

何故だろう・・・

本来、宮崎の風景、人物を描いた作品で、その人物画はとてもリアルで美しい。

だけど、その反面、「牧夫」を描いた作品(大作)が数多く展示してある。

表情が読み取れないその絵から、何かもの悲しい雰囲気が漂い、そして「怖さ」

を感じた。ミレーの絵も人物の表情をあえて描かない作品がほとんどだけど

徳丸さんの「牧夫」と「老いた牛」の多く(同じテーマでも複数描いている)

は、そのエニグマな世界に途端に引きずり込んだ。


写真は携帯のカメラで撮ったものなので、臨場感が伝えられないのが残念。

本当はもっと暗く、もっと黒く、漆黒の闇の中の「牧夫と牛」

画面一杯の細かなラインはスクラッチ画法で繊細にひっかかれている。

牛の目とところどころに入った「赤」が表現しているものの真実を聞きたい

勝手な想像では失礼にあたると思うから・・・

とにかく、とても悲しく、寒い・・・冷たい・・・そう私には映った。

でも徳丸さんが表現したかったものは何なんだろう。

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