日記
100周年
宝塚歌劇が100周年を迎えた。 すごいことか、普通のことか。 町は一応、お祝いムードになるよう、 バナーなどがぶらさがっている。 でも、あまり、人があふれているようにも見えない。 どうにも、田舎風の町の雰囲気がしゃれた感じにならない。 「宝塚歌劇の殿堂」がオープンした。 100年前に入団した雲井浪子から、 演出、音楽などのスタッフ、100名が顕彰されている。 見に行くと、年齢の高い見学者にあふれている。 100名のブースは個性ゆたかで興味ふかい。 それぞれが自己主張していて、千変万化。 一度見ることをお勧めする。
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