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我が家のチャコが天国に行ってしまいました。 十五歳十ヶ月でした。 ”猫の糖尿病”で毎日インシュリンを注射してもらったけれど、甲斐なく逝ってしまい ました。今まで病気知らずでした。動物でもやっぱり何時かは別れの時があります。 淋しいけれど、受け入れないわけにはいきません。 元気な時は、すずめや、ねずみや、トカゲを捕ってきて、自慢していましたよ。 残されたシロも一匹では、淋しそうです。
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猫
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シロ:僕の弟です。よろしく!!
プリモプエル:まだ名前をつけてもらってないんだけどよろしく!! センサーで反応して、おしゃべりをします。 ”出かけるの〜〜いってっしゃい!” ”淋しいな〜〜 早く帰ってきてネ” しばらくほっておくと ”いないの?〜〜”とか、”ネエネエ遊んで〜〜” ”愛をちょうだ〜〜イ” ”ラブ ラブ” ”キャツ キャツ キャツ”と笑ったり、 あまり触っていると、 ”もーちょっと そっとしといてヨ” ”そんなに 触んないでヨ” ”八つ当たりしてるの?” なんてかってにおしゃべりします。 シロもプリモがおしゃべりを始めると、気になって仕方ないみたいで。
すぐに”僕も抱っこ”と膝のうえにやって来ます。 |
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お腹も大きくなったし・・・気持ちいいな〜〜 |
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暑中お見舞い申し上げます。 |
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チャコ: シロちゃ〜〜ん、梅雨が開けたかな〜〜 |



