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イタリアのトマトソースは、
*最も短い時間で作るのが、夏の冷たいトマトソース。 イタリアントマトを裏ごしして、そこにオリーブオイル(エクストラバージン)、塩、こしょうで味付けして、茹でて水でしめたパスタにかけ、生のバジルを添えて、サラダ風にに食べる。 *パスタの茹で時間の間に作るソース。 熱したオリーブオイルにつぶしたニンニク1片、香りがたってきたら、イタリアントマトの水煮の缶ずめ(パッサート又はダイスカット)を加え、塩、こしょう、で味を整え、火を止めて、バジリコ(僕は夏の終わりにジェノベーゼペーストを作っておいてそれを使う) *30分かけて作る、トマトソース。 熱したオリーブオイルにつぶしたニンニク1片、香りがたってきたら、イタリアントマトの水煮の缶ずめ(ホール)を加え、トマトの繊維が崩れそうになるまで煮詰め、塩、こしょう、で味を整え、火を止めて、バジリコ(僕は夏の終わりにジェノベーゼペーストを作っておいてそれを使う) *トマトソースの味付けは基本的にはオリーブオイル、塩、こしょう、バジリコだけです。よけいなもの入れないで!!味の決めては、すりおろしたパルメザンチーズ。食卓ですりおろしながらかけるパルメザンチーズの味が決めて。だから其の分だけソースは一味足りないぐらいがちょうど良い。 *オリーブオイルはサラダに適したエクストラバージン(若い緑色のオリーブの実をしぼった)でも火を入れると重くなります。ですから、火にかける場合は普通のオリーブオイルと使い分けた方が良い。 |
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このソースとっても美味しいよ。みんな作ってみてね。
from ジャッキー
2011/1/26(水) 午後 1:03 [ みーちょ ]