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2008年3月23日 | 2008年3月25日
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吾妻峡を抜けて川原湯温泉郷に入ります。 この駅と温泉郷全体がダムに沈むため、温泉街全体がダム湖畔に移転します。 温泉の源泉は移転場所までひきあげるために水質等は問題ないらしいですが、頼朝が発見したと言われるこの温泉の古い佇まいはきっとピカピカの温泉町に変わってしまうだろう。残念至極。 その温泉街への玄関口が川原湯温泉駅です。 この駅も昭和21年開業時そのままの駅舎。 ホームにある待合所も日だまりの部屋となっていました。時間が止まったかのような気持ちになります。 せめてこの駅舎と待合室そっくり移動出来ないものだろうか?!
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