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お姫様 シロフクロウ 北極圏、ツンドラ地帯に生育しています。 実は真っ白なのはオスで、メスは黒や褐色の細かい縞模様があるのです。 姫様はニューハーフでした。 越後屋 ワシミミズク 日本では北海道、国後、択捉島に生息している。 力は強く、小型のシカ、キツネ、テン、イタチまでも補食する恐ろしい猛禽類であった。 ネズミの専売くらいでは満足できまい。 御家老 マレーワシミミズク アジアの森の奥深くに潜み、日々妙案を練るよく分からないお方です。 まるでヨーダの様だ。 必殺仕事人1 ベンガルワシミミズク パキスタン、インドの山奥からやってきた。 体は小さいが力は強い。 この足につかまれたら、獲物は即死! 必殺仕事人2 アフリカワシミミズク イケメンミミズク。正義感は強いが、昆虫やクモ、爬虫類など小型の獲物しか捕まえない優しいやつ。 果して越後屋に勝てるか、、 冷静な傍観者 メンフクロウ お面をつけているみたいだから、この名がついたとか。 イギリスではよくネズミを捕ってくれるので「翼を持った猫」とも読んでいるらしい。 不思議な存在感がある。 越後屋の息子 アフリカワシミミズク 誠実なマスクを買われ、越後屋の跡取りに抜擢。 果して父の悪行を止められるか、、 悪代官 名前も素性もまったく分からなーい。
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独り言
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ううむ、、我々の時代も終わったのかのう、、 新しい時代が始まるんだ。 お前らの思うようにはならないぞ! だがな、若造。 世の中はそんなに簡単ではないぞ。 まぁ、待ちなさい、ご両人。 ここは、穏便に考えようではないですか、、 おっ、御家老さまだ!! きっと、いい妙案があるはずじゃ、、 何よ、あんた達、いつまでも煮え切らない、、! そんな事ばかり言ってると切腹よ! お、お姫様、、そんな無体な、、 あの〜、、開園ですってば、、 新しい時代か、、、
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のう、越後屋 ねずみの専売はうまくいっておるであろうな! ほっほっ、、 お代官さまにはかないません。 首尾よく致しております。 待ちやがれ、そこの悪党ども!! げげ、、! 貴様は必殺仕事人、、 お前らの悪事はお見通しだ。 おとなしく、お縄をちょうだいしろ! おとっつあん、もう、こんな悪事はやめて、ネズミをみんなに開放してください。 あの〜、
お取り込み中すんません。 そろそろ花鳥園開園で、お客様きますです。 |
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やっぱ、トマトと小松菜はうまい、、 |
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何とも恐ろしげな眼光を飛ばし、睨みをきかせているのは、ケズメリクガメのガオ君かラオ君。どちらか分かりません。 |





