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2011年に観た映画
[ 猫と娘と3人家族 ]
2011/4/26(火) 午後 11:16
彼女が消えた浜辺
チャコティ副長さんのお勧めのイラン映画です。 「 彼女が消えた浜辺 」 テヘラン近郊の海辺の避暑地にやってきた三組の夫婦と 離婚したばかりの友人アーマド。 そしてアミールの妻・セピデーが誘ったエリ。 セピデーはアーマドとエリを結びつけようと誘ったのだった。 時間はゆるやかに楽しげに進む中、2日目に事件が起きる・・・ 帰りたがるエリと無理矢理引き止めるセピデー そんな中子供が溺れエリが忽然と姿を消してしま...
サイドウェイズ
2010年に観た映画
[ 気まぐれWalker ]
2011/4/26(火) 午後 9:34
「サイドウェイズ」
アカデミー賞の脚色賞をはじめ 数多くの賞に輝いた2004年 のアメリカ映画「サイドウェイ」を、 日本人キャストでリメイクし た大人のロードムービー。カリフォルニアのワイナリーを巡る 一週間のドライブ旅行へ出掛けた 2人の中年男が繰り広げ ていく珍道中と、 ロマンティックでホロ苦い人生模様を描く。 主演は「HERO」の小日向文世と「トリック」シリーズの生瀬 勝久。 共演に菊地凛子と鈴木京香。 監督は米国の大作を 中心に助監督...
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2011年に観た映画
[ のびた@映画の話をしようよ ]
2011/4/25(月) 午後 11:33
彼女が消えた浜辺★★★★エリの本名を誰も知らない
ジャンル : ドラマ 製作年 : 2009年 製作国 : イラン 配給 : ロングライド 上映時間 : 116分 キャスト・スタッフ - 彼女が消えた浜辺 監督・脚本 : アスガー・ファルハディ 出演 : ゴルシフテェ・ファラハニー 、 タラネ・アリシュスティ [ 2010年9月11日公開 ] ささやかな週末旅行を楽しもうとカスピ海沿岸のリゾート地を訪れた大学時代の友人たち。その参加者の中に、セピデーが誘ったエリもいた。初日は楽しく過ぎるが、2日目に事件が起こる。海で幼い子どもがおぼれ、何
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2010年に観た映画
[ とりあえずブログ。 ]
2011/4/25(月) 午後 1:24
書道ガールズ!!〜わたしたちの甲子園
大好きな青春映画。 音楽にのせながら、大筆を持って大画面に立ち向かうあのパフォーマンスも大いに目を引きます。 青春の苦悩、情熱。でもこの映画はそれだけじゃありませんでした。 成海璃子、桜庭ななみ。(あ、「最後の忠臣蔵」も見たいですね!) 愛媛県中央市、四国中央高校。紙の生産高日本一を誇るこの地も、不況で商店街は閑散。 部員集めに苦労する中央高校書道部。 書道家の父を持血、かたくなな部長、里子(成海璃子)。 「感動した!」が口癖の熱血漢、香奈(桜庭ななみ)。 みそっかすで文房具
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2011年に観た映画
[ 赤い時/青い時 ]
2011/4/25(月) 午前 0:03
まほろ駅前多田便利軒 三浦しをん
まほろ駅前多田便利軒 三浦しをん 「風が強く吹いている」を読んでから三浦しをんさんの 書く文章とかセリフが好きで この本をだいぶ前に買いました♪が 読む本が多くて忘れてた(え?) そしたら、これ映画化されてた(笑) まほろ駅前で便利屋をやってる多田が 高校時代の同級生の行天(ぎょうてん)と再会して ...
戦場でワルツを
2010年に観た映画
[ 。・:*:・Cine Salon,。・:*:・ ]
2011/4/24(日) 午後 11:35
実はドキュメンタリー 『戦場でワルツを』
2009年アカデミー外国語映画賞ノミネート作品 アカデミー賞は『 おくりびと 』が取りましたが、ゴールデングローブ賞を受賞しています。 VALS IM BASHIR/WALTZ WITH BASHIR 2008年イスラエル/仏/独/米 90分 あらすじ: 2006年冬、友人のボアズがアリに対して、毎夜みる悪夢に悩まされていると打ち明けた。ボアズ...
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2011年に観た映画
[ 鉄平ちゃんのエピキュリアン日記 ]
2011/4/24(日) 午後 10:22
映画「まほろ駅前多田便利軒」の試写会に行ってきました
三浦しをんの直木賞受賞作『まほろ駅前多田便利軒』は 彼女が長らく暮らしてきた町田を舞台にしています。 地元の人間にとってああ、あそこを描いているんだな、と 舞台が頭の中にすぐに思い浮かぶのですが、 それだけの小説ではなく、とてもよくできた小説です。 その『まほろ駅前多田便利軒』が映画化されました。 しかも、町田市の完全協力を得て、全体の8割が町田で撮影されるという素晴らしさ。 多田と行天という、二人の男の話には違いないのですが、 間違いなくこの小説の主人公は町田そのもの.
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2011年に観た映画
[ アンダンテ あっち行って ホイ♪ ]
2011/4/24(日) 午後 8:29
DVD 「瞳の奥の秘密」 2009年 アルゼンチン 監督 ホアン・ホセ・カンパネラ
アルゼンチンで製作された アカデミー外国語映画賞受賞の作品 アルゼンチンの映画を観たのは初めてかもしれない 「ブエノスアイレス」という香港映画は 観たことがあるが あくまでも外国人の観たアルゼンチンだったし そして アルゼンチンといえば「タンゴ」と「エビータ」くらいしかイメージできない 地球で日本のちょうど反対側 ドンドン 掘り進んでいくとアルゼンチン・・・ 「瞳の奥の秘密」 ストーリーと解説 ...
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2011年に観た映画
[ カムサハムニダ♪ ]
2011/4/24(日) 午後 8:24
『毎日かあさん』('11)
西原理恵子さんの原作が次々と映画化されていますが、これは西原さんの元夫で故・鴨志田穣さんの自伝小説「酔いがさめたら、うちに帰ろう。」と同じエピソードを西原さん目線で描いているということと、キョンキョン&永瀬正敏の元夫婦コンビが夫婦役を演じるということでも話題に。 ◆STORY 締め切りに追われる漫画家サイバラ(小泉今日子)は、6歳の息子ブンジ(矢部光祐)と4歳の娘フミ(小西舞優)を育てる二児の母。子育てと仕事で目が回るような忙しい日々を送っていた。そんなサイバラの夫は元戦場カメラマンのカモシ
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2011年に観た映画
[ カムサハムニダ♪ ]
2011/4/24(日) 午後 8:19
『酔いがさめたら、うちに帰ろう。』('10)
◆STORY 戦場カメラマンの塚原安行(浅野忠信)は、人気漫画家の園田由紀(永作博美)と結婚し、2人の子どもにも恵まれたが、いつしか酒に溺れてアルコール依存症となる。それが原因で離婚し、今は別々に暮らす日々。そんなある日、安行は再び吐血して病院に運ばれる。別れても安行のことを心配せずにはいられない由紀。そしてついに安行は嫌々ながらもアルコール病棟に入院することに。やがて、そこで出会った風変わりな患者たちや、個性的な医者たちと過ごす日々に安らぎを覚え、少しずつ回復していく安行だったが…。



