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2011年に観た映画
[ 今日も1日、ガツンと行くで!! ]
2011/4/24(日) 午後 0:17
【映画】『ガリバー旅行記』観てきました!
現代から中世の小人の国へ異次元スリップ! ストーリーは..... ニューヨークの新聞社で郵便係として働くガリバー(ジャック・ブラック)。 うだつのあがらない彼だが、5年間片思いしている旅行記者のダーシー(アマンダ・ピート)からバミューダ・トライアングルの取材を持ちかけられ、取材旅行に行く事に。 しかしバミューダ沖で嵐に遭遇した彼は、中世風の衣装を着た小人たちが暮らすリリパット王国に流れ着く。 一度は囚人として捉えられた彼だが、その体の大きさを活かして敵国の襲撃を蹴散らした事から、英雄と
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2011年に観た映画
[ のびた@映画の話をしようよ ]
2011/4/24(日) 午前 11:41
酔いがさめたら、うちに帰ろう。★★★★好きになった人を嫌いになるのは難しい
監督 東陽一 出演 浅野忠信 (塚原安行) 永作博美 (園田由紀) 市川実日子 (湊麻美) 利重剛 (三笠クリニック院長) 藤岡洋介 (園田宏) [ 2010年12月4日公開 ] ジャンル ドラマ 製作年 2010年 製作国 日本 配給 ビターズ・エンド、シグロ 上映時間 118分 帰る場所、つまり受け入れてもらえる場所があることがどれほど幸せなことか。人気漫画家・西原理恵子の元夫カモちゃんこと鴨志田穣の自伝的小説「酔いがさめたら、うちに帰ろう。」に惚れ
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2011年に観た映画
[ 普通の日々 ]
2011/4/24(日) 午前 11:28
【映画】酔いがさめたら、うちに帰ろう。
解説: 人気漫画家・西原理恵子の元夫で戦場カメラマンの鴨志田穣が 自身のアルコール依存症の経験をつづった自伝的小説を映画化した人間ドラマ。 重度のアルコール依存症になった男と、彼を支え続けた家族たちの日々を 『わたしのグランパ』の東陽一監督が丁寧に描き出す。身勝手だが憎めない主人公を浅野忠信 その妻には『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』の永作博美がふんする。 どん底の状況で主人公が自分と向き合い、家族という心の居場所を見いだしていく姿が胸を打つ。 ストーリー: 戦場カメラマン
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2011年に観た映画
[ La.La.La ]
2011/4/24(日) 午前 8:48
『ゾンビランド』
制作年:2009年 / 制作国:アメリカ / 上映メディア:劇場公開 上映時間:88分 / 原題:ZOMBIELAND / 配給:日活 監督:ルーベン・フライシャー 主演:ウディ・ハレルソン / ジェシー・アイゼンバーグ / エマ・ストーン アビゲイル・ブレスリン あらすじ 人類の大半が人喰いゾンビとなってしまった世界。‘生き残るための32のルール’ を作り、それを実践して生き延びてきた引きこもり青年のコロンバスは、最強の ハンターのタラハシー、したたかな処世術を身に
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2011年に観た映画
[ 日本映画の女優たち ]
2011/4/24(日) 午前 0:00
酔いがさめたら、うちに帰ろう。
現実と幻想とのはざまに存在するのは、最後の最後に帰る場所。それは家族のいるところ。 − 永作博美が見せる浅野忠信との相乗効果、さりげなく毅然と運命を受け入れる女性像 − 主人公の塚原安行(浅野忠信)は重度のアルコール依存症。冒頭からその酒浸りぶりが描かれます。 居酒屋で一人で飲んでいる安行。すでに朦朧とした表情で、何杯目からの大ジョッキが運ばれると、 突然、ぶっ倒れます。店員...
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2011年に観た映画
[ 名古屋ナビ ]
2011/4/23(土) 午後 11:11
映画「まほろ駅前多田便利軒」完成披露試写会
4月23日(土)に全国公開される「まほろ駅前多田便利軒」の完成披露試写会 が公開に先立ち、4月7日(木)に東京・新宿ピカデリーで実施され、主演の瑛 太、松田龍平、大森立嗣監督と子役の横山幸汰(由良役)の4名が登壇、本作 の魅力・撮影時の裏話などで会場は盛り上がった舞台挨拶となりました。 瑛太は「今、大変な状況ではありますが、東京にいる人たちに見て頂き、この 映画を盛りあげて欲しい。エンターテインメントを盛り上げて、落ち込まない ようにしていきたいです。」とコメントし、大森立嗣監督
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2011年に観た映画
[ ダニーボーイ ]
2011/4/23(土) 午後 9:53
『酔いがさめたら、うちに帰ろう。』
12/7(火)、シネスイッチ銀座にて鑑賞。 本当は闘病モノとか苦手なんですが…浅野&永作コンビに魅かれて…勢いで観てきました http://yoisame.jp/ ☜オフィシャル・サイト 【監督・脚本】東陽一、【原作】鴨志田穣、『酔いがさめたら、家に帰ろう。』(スターツ出版刊) 【主題歌】忌野清志郎『誇り高く生きよう』、【劇中イラスト】...
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2011年に観た映画
[ 栄華の乾燥 ]
2011/4/23(土) 午後 0:15
「酔いがさめたら、うちに帰ろう。」
◆見た日 : 2011.1.13. ◆見た場所 : シネマート新宿 ◆◆◆◆◆ 漫画家・西原理恵子の元夫で、がんで亡くなった戦場カメラマン、鴨志田穣の自伝を映画化したもの。 戦場カメラマンの塚原。酒をやめる、やめてシラフで、別れた妻と2人の子供に会いに行くと口では言いながら酒がやめられず、母と同居の家で吐血し倒れる。初めてのことではない。体はボロボロだ。 アルコール依存症を治す方法として入院でなく通院を選んだ塚原は抗酒剤を服用する。な...
60歳のラブレター
2010年に観た映画
[ USJのこの場所を探せ〜♪ ]
2011/4/23(土) 午前 11:04
『60歳のラブレター』
60歳のラブレター(評価:★☆) = えええっ〜そっちを選ぶの?ありえない... = ※この感想は、ネタバレがありくだけた文章で偏った感想になっていますのでご了承下さい。またTV放送で鑑賞したため、カットシーンによる映画の印象が変わっている可能性があります。 この映画は、3組のカップルの物語なのですが、一番メインの話が、一番...だったように思います。 ラストも「えええっそっちを選ぶの?なぜなぜわからん」というラストで、共感もあったものではありません(笑) 物語は、 一組目(
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2010年に観た映画
[ ティアドロップス ]
2011/4/23(土) 午前 10:55
まとめてUP♪【キック・アス】【17歳の肖像】
◇キック・アス◇ KICK ASS − キックアス 予告 (字幕) 映画館の前でMARILINに、 「え〜面白いの?コレ〜?」 なんてフラれちゃったので 家での鑑賞となっちゃったのよね〜 ホント!御多分にもれず、 ヒットガールちゃんありき〜 の 最高に楽しい映画でした 描写はちょっとフランには迫力ありすぎだったけど (笑)...



