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2011年に観た映画
[ 映画と本と音楽と― ]
2011/5/2(月) 午前 2:40
ゲゲゲの女房 ★★★ 11/01/25
「ゲゲゲの女房」 NHKのドラマの人気が高かったので若干テンションは低いかな?と思います。 全体に当時の暗い雰囲気が上手く、強く出ていた感じはあります。 しかしTV版よりも、実際にはココで描かれた内容が本来のものに近かったのだろうと思います。 もう少し布枝の言葉でいろいろと感じていたことなどが映像化されれば良かったかな。 原作を読んでいる人とそうでない人ではかなり印象も違うかもしれないです。 妖怪も背景の一部のように出てくるのですが、実際は不要
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2011年に観た映画
[ てるてるの小屋 ]
2011/5/2(月) 午前 1:07
「ゲゲゲの女房」 「話が違う・・・」という言葉をこらえながら、悪戦苦闘
久しぶりに映画を観ましょう。 ユナイテッドシネマ・としまえんで、「ゲゲゲの女房」を観ました。 水木しげるという漫画家は、妖怪漫画で有名ですが、神秘家列伝とか、自らの戦争体験をもとにした戦記ものの作品もいくつか書いています。 自伝漫画として、「私はゲゲゲ ―神秘家水木しげる伝―」がありまして、この作品を読み終わったばかりでしたので、実にタイムリーな映画公開でした。 水木しげるさんは、鳥取県の境港で生まれました。 鳥取県と島...
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2011年に観た映画
[ 毎日快晴気分♪ ]
2011/5/1(日) 午後 11:20
まほろ駅前多田便利軒
今日はファーストデイ。 ダンナとヨウヨウはクレヨンしんちゃんMOVIEへ、私はコチラを。。 東京だけど都会ではない、はずれにある まほろ という都市。そこで便利屋を営む多田。 便利屋の仕事を終えたあと、中学の同級生だった行天に出会う。 行天はそのまま多田の便利屋に居候する。。 いや〜、ゆるゆるなんだけど時々ドキドキで・・・なんといったらよいのだろう。 でも私の好きなジャンルの作品でした。。 ...
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2011年に観た映画
[ CINEMA CHECK! ]
2011/5/1(日) 午後 10:46
デュー・デート 出産まであと5日!史上最悪のアメリカ横断
<ストーリー> 仕事でアトランタに来ていたピーター(ロバート・ダウニー・Jr)は、妻(ミシェル・モナハン)の出産に立ち会うために、急いでロサンゼルスへと帰ろうとしていた。しかし、初対面のイーサン(ザック・ガリフィナーキス)と関わったことで、テロリストと間違えられ、飛行機への搭乗を拒否されてしまう。途方に暮れたピーターは、仕方なく、イーサンと車でロスを目指すのだが・・・。 <感想> 「ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い」 のザック・ガリフィナー...
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2011年に観た映画
[ きょうのできごと ]
2011/5/1(日) 午後 10:05
「八日目の蝉」
昨日は「八日目の蝉」を観て来ました。4月は観たい作品が無かったのと途中で風邪をひいたり持病の腰痛が悪化したりと観に行くのを避けていたので2作品目とあまりにも少なくなってしまいました。 ストーリー 野々宮希和子(永作弘美)は秋山丈博(田中哲司)、恵津子(森口瑤子)夫妻の娘の恵理菜(渡邉このみ)を4年もの間、連れまわしたことで誘拐した罪で逮捕される。 しかし、別に希和子は秋山夫妻に身代金を要求したわけではなく恵理菜を薫と名づけて自分...
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2011年に観た映画
[ カムサハムニダ♪ ]
2011/5/1(日) 午後 9:25
『八日目の蟬』('11)
直木賞作家・角田光代の同名ベストセラーを映画化したヒューマン・サスペンス・ドラマ。 正直言ってそれほど期待していたわけではありませんでした。 永作さんは好きだけど、2時間サスペンスドラマみたいなものかな・・くらいにしか考えてなかったんですよね〜 ところが、これが2時間27分という長さを感じないくらいに、ずっしりと見応えのある人間ドラマになっていました。 ◆STORY 会社の上司(田中哲司)との不倫で妊娠し、中絶手術の後遺症で二度と子供を産めない体となった野々宮希和子(永作博美)。相手の
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2011年に観た映画
[ カムサハムニダ♪ ]
2011/5/1(日) 午後 9:16
『デュー・デート 〜出産まであと5日!史上最悪のアメリカ横断〜』【原題:DUE DATE】('10)
「ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い」 の監督、ロバート・ダウニー・Jr.主演で、しかも「ハングオーバー」でめちゃインパクトあったザック・ガリフィナーキスとのバディ・ムービーとくれば観なきゃでしょ・・ってことで初日に行ってきました。 しかし、市内単独上映&初日なのに、またまた観客4名。。。寂しすぎる!((+_+)) ◆STORY 初めての赤ちゃん誕生を5日後に控えたピーター(ロバート・ダウニー・Jr)は、妻の出産に立ち会うため、仕事先のアトランタから自宅のあるロサンゼルスへ
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2011年に観た映画
[ あくびの( ´∀`)ギャ――――ハハ八 ノ \ / \Life ]
2011/5/1(日) 午後 9:03
大脱走
大脱走 解説 巨匠ジョン・スタージェスがきら星のごときスターたちを揃えて製作・監督した、史実をもとにした戦争娯楽映画の超大作。172分という長尺ながら、全編これ見せ場というべき巧みな脚色と演出で観るものを飽きさせない。 物語 第二次大戦末期。ドイツ空軍が管理する連合軍航空士官の捕虜収容所で、200名を超える大規模な脱走計画が企てられた。そして地下トンネルを抜け、「独房王」ヒルツ(マックィーン)をはじめ数人が収容所からの脱出に成功する。執拗な追跡の手を逃れて
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2011年に観た映画
[ Tomorrow Never Knows ]
2011/5/1(日) 午後 7:48
SP 革命篇
Gウィークっていうと、この機会とばかりについ最寄りの劇場へと足が向いてしまいますね。 いつもの東※練※のワー※ーマイ※ル、 今回の作品は去年観て散々けなしていた?「SP」映画版“その2”でっす。 「SP 革命篇」観て来ちゃいました(@@; なんででしょね。 やっぱあのままの消化不良のまっまでは納得が行かなかったんでしょか。。 でも観て正解だったかな。。 岡田准一主演のテレビドラマ「SP(エスピー) 警視庁警備部警護課...
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2011年に観た映画
[ PONYの映画缶詰 ]
2011/5/1(日) 午後 4:34
『大脱走』(1963)
THE GREAT ESCAPE(1963)/アクション/戦争 監督:ジョン・スタージェス/ 「OK牧場の決斗 (1957)」「荒野の七人 (1960)」 出演:スティーヴ・マックィーン(ヒルツ) ジェームズ・ガーナー(ヘンドリー) リチャード・アッテンボロー(バートレット) ジェームズ・コバーン(セジウイック) チャールズ・ブロンソン(ダニー) ...



