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2011年に観た映画
[ **のぽぽぽぽーん日和** ]
2011/5/1(日) 午後 3:20
八日目の蝉
ひまだし ファーストディだし・・ と、思って観に行ってきました さすがに、1人で来てる人、あんまりいなかったけど・・ でも、こうゆう映画は1人で観るほうがいいかも。 ほんとは、「多田便利軒」もはしごしようかと思ってたのだけども・・ これが予想以上に重たくて ...
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2011年に観た映画
[ fairy ring's diary ]
2011/5/1(日) 午後 0:49
八日目の蝉
先日、 八日目の蝉 の試写会に行って来ました 原作を読み終えたころ、ブログ友さんから、試写状をいただき鑑賞することができました こちらから、ありがとうございます 誘拐犯の女と誘拐された少女との逃亡劇と、その後の二人の運命を描いた、角田光代原作のベストセラー小説を映画化したヒューマン・サスペンス。監督は、『孤高のメス』など社会派エンターテインメント作品で定評のある成島出。誘拐された少女...
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2011年に観た映画
[ 僕の映画日記 ]
2011/4/30(土) 午後 11:49
「デュー・デート 〜出産まであと5日!史上最悪のアメリカ横断〜」
【感想】 ザック、ナイスジョブ! 昨夜のサッカーアジア杯の準決勝の韓国戦で頑張った日本代表の監督もザックでしたね。 主演のザック・ガリフィアナキスは初めて見る俳優ですが、昨年見逃した作品で満足度の高そうな 「ハングオーバー!消えた花ムコと史上最悪の二日酔い」に出ていたのですね。 そしてトッド・フィリップス監督もその作品の監督で、今回はその第2弾とでも言う作品でしょうね。 序盤から強烈なキャラクターを炸裂させて、観る者をあっけにとってしまう。
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2011年に観た映画
[ すぷのたわごと。 ]
2011/4/30(土) 午後 7:49
デュー・デート 出産まであと5日!史上最悪のアメリカ横断。
『デュー・デート 出産まであと5日!史上最悪のアメリカ横断』の試写会に行ってきました。 原題は『DUE DATE』で、“誕生予定日”という意味らしい。 長ったらしい邦題のサブタイトルは、 『ハングオーバー!消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』 の人気にあやかって付けたんだろうけど長すぎだよ。 今回の会場がまた初めての場所で、無事に着けるかビクビクだった。←小心者。 そしてやっぱり道に迷った。(もちろん帰りもさまよった…) 60席くらいだろうか?小さな会場で、空席がいっぱいだった。 そう
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2011年に観た映画
[ いや〜映画って、えぃが〜ええのんか〜! ]
2011/4/30(土) 午後 5:58
最近、観ちゃった♪
最近、観た映画です♪ SP 革命篇 劇場版2部作の後編です。 日本の中枢に暗躍する陰謀により、命を狙われた井上は、 上司の尾形を疑うようになり、尾形もまたそれを何も言わない。 そして、ついに尾形が動き出す。 しかし、同時に尾形は予定にはない井上を近づけます。 その井上の目の前で、尾形はテロリストの一人となり、国会議事...
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2011年に観た映画
[ いや〜映画って、えぃが〜ええのんか〜! ]
2011/4/30(土) 午後 5:46
英国王のスピーチ
英国王子のジョージは吃音症のため、政務でのスピーチに失敗していまいます。 治療はするものの、効果はありません。 内気な性格は更に内気になっていきます。 ある時、夫人が一人の専門家を見つけ、お忍びで王子を連れていきます。 専門家のライオネルはビックリ! それでも、ライオネルは独特のトレーニングで、吃音症克服を始めます。 ...
武士道シックスティーン
2010年に観た映画
[ CINEMA CHECK! ]
2011/4/30(土) 午後 4:27
武士道シックスティーン
<ストーリー> 剣道の道場を持つ父に鍛えられながら育った磯山香織(成海璃子)。彼女は、中学時代、剣道の試合で、格下相手に負けたことがあった。そのことが忘れられず、わざわざ相手と同じ高校に入学した。その時の相手が、西荻早苗(北乃きい)。しかし彼女は、勝ち負けにこだわらないお気楽な女の子だった・・・ <感想> 原作は、 「ストロベリーナイト」 の誉田哲也。 彼の作品は、「ストロベリーナイト」しか読んだことがなかったので、 こんな青春小説も書くんだ〜〜
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2011年に観た映画
[ あくびの( ´∀`)ギャ――――ハハ八 ノ \ / \Life ]
2011/4/30(土) 午後 4:14
八日目の蝉
八日目の蝉 チェック: 誘拐犯の女と誘拐された少女との逃亡劇と、その後の二人の運命を描いた、角田光代原作のベストセラー小説を映画化したヒューマン・サスペンス。監督は、『孤高のメス』など社会派エンターテインメント作品で定評のある成島出。誘拐された少女の大学生時代を井上真央が演じ、愛人の娘を誘拐する女性に永作博美がふんするほか、小池栄子や森口瑤子、田中哲司など実力派俳優が勢ぞろいする。(タイトルの「蝉」は、「虫」に「單」が正式表記) ストーリー: 子どもを身ごもる
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2011年に観た映画
[ ☆★ガキんちょ魂のつれづれ日誌★☆ ]
2011/4/30(土) 午後 2:35
『まほろ駅前多田便利軒』
『まほろ駅前多田便利軒』 http://mahoro.asmik-ace.co.jp/ 監督・脚本 : 大森立嗣 原作 : 三浦しをん 出演 : 瑛太、松田龍平、片岡礼子、鈴木杏、本上まなみ、柄本佑、横山幸汰、吉本菜穂子、中村優子、 大森南朋、梅沢昌代、松尾スズキ、麻赤兒、高良健吾、岸部一徳、他 東京郊外のまほろ市で便利屋を営む 多田啓介 (瑛太)のもとに、 ある年...
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2010年に観た映画
[ こころパパの秘密基地 ]
2011/4/30(土) 午前 10:02
『カラフル』 (2010年・日本)
大きな罪を犯して死んだ中学生が、再び下界で生きるチャンスを得て、人生を見つめ直すという物語。 それは、まったく知らない少年の体を借り、限られた時間の中で前世で自分の犯した大罪を思い出す試練。 自分というのは何なのか?という深いテーマを、青春を織り交ぜた爽やかなテイストで見せてくれます。 もし自分が誰かの体で生まれ変わったら・・・ 何の責任もない他人の人生を生きられるなら、これほど楽なことはないと考えますか? それとも出来なかった事や見つけられなかったものを



